富士の巻1切り目(1-30)

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    富士の巻1切り目(1-30) 
    5674389210(みろく読み開く月日玉)-下一桁の読み順

     

    富士の和(31)
    015.126. まだまだわるくなって来るから、まだまだ落ち沈まねば本当の改心出来ん

         臣民 沢山あるぞ。
    016.125. 玉とは御魂(おんたま)ぞ、鏡とは内に動く御力ぞ、剣とは外に動く御力

         ぞ、これを三種(みくさ)の神宝(かむたから)と申すぞ。


    017.124. 今は玉がなくなってゐるのぞ、鏡と剣だけぞ、それで世が治まると思うて

         ゐるが、肝腎の真中ないぞ、それでちりちりばらばらぞ。
    014.127. 学と神力との戦と申しておろがな、どこから何んなこと出来るか、臣民に

         は分かるまいがな、一寸先も見えぬほど曇りて居りて、それで神の臣民と

         思うてゐるのか、畜生にも劣りてゐるぞ。


    013.128. 神界ではその戦の最中ぞ。
    018.123. アとヤとワの詞(四)の元要るぞと申してあろがな、この道理分らんか、

         剣と鏡だけでは戦勝てんぞ、それで早う身魂みがいて呉れと申してあるの

         ぞ。


    019.122. 上下ないぞ、上下に引繰り返すぞ、もう神待たれんところまで来てゐるぞ、

         身魂みがけたら、何んな所で何んなことしてゐても心配ないぞ、神界の都

         にはあくが攻めて来てゐるのざぞ。
    012.129. メリカもギリスは更なり、ドイツもイタリもオロシヤも外国はみな一つに

         なりて神の国に攻め寄せて来るから、その覚悟で用意しておけよ。


    011.130. 八月の十一日、 のひつくの
    020.121. 八月の十二日、
    のひつくの


    021.120. 一二三(ひふみ)の仕組が済みたら三四五(みよいづ)の仕組ぞと申して

                   ありたが、世の本の仕組は三四五の仕組から五六七(みろく)の仕組とな

                   るのぞ、五六七の仕組とは弥勒(みろく)の仕組のことぞ、獣と臣民とハ

                   ッキリ判りたら、それぞれの本性出すのぞ、今度は万劫末代のことぞ、気

         の毒出来るから洗濯大切と申してあるのぞ。
    010.131. この時、富士(二二)鳴門がひっくり返るぞ、早やう改心して呉れよ。


    009.132. 此の大掃除一応やんだと安緒する。
    022.119. 今度お役きまりたら そのままいつまでも続くのざから、臣民よくこの神示

        (ふで)よみておいて呉れよ。


    023.118. 八月十三日、 のひつくのか三。
    008.133. 今度の祭典(まつり)御苦労でありたぞ、神界では神々様 大変の御喜びぞ、

         雨の神、風の神殿ことに御喜びになりたぞ。


    007.134. この神示(ふで)腹の中に入れて置いてくれと申すに、言ふ事きく臣民少

         ないが、今に後悔するのが、よく分りてゐるから神はくどう気つけて置く

         のぞ、読めば読むほど神徳あるぞ、どんな事でも分かる様にしてあるぞ、

         言ふこときかねば一度は種だけにして、根も葉も枯らして仕まうて、この

         世の大掃除せねばならんから、種のある内に気つけて居れど、気つかねば

         気の毒出来るぞ。
    024.117. 喰うものがないと申して臣民不足申してゐるが、まだまだ少なくなりて、

         一時は喰う物も飲む物もなくなるのぞ、何事も行(ぎょう)であるから喜

         んで行して下されよ。


    025.116. 滝に打たれ、蕎麦粉(そばこ)喰うて行者は行してゐるが、断食する行者

         もゐるが、今度の行は世界の臣民みな二度とない行であるから、厳しいの

         ぞ、この行 出来る人と、よう我慢出来ない人とあるぞ、この行 出来ねば

         灰にするより他ないのぞ、今度の御用に使ふ臣民はげしき行さして神うつ

         るのぞ。
    006.135. 今は分かるまいなれど結構な御役ぞ。


    005.136. か一の八マに立ちて、一(ひ)れ二(ふ)りて祓ひて呉れよ、ひつくの神

         に仕へている臣民、代る代るこの御役つとめて呉れよ。
    026.115. 今の神の力は何も出ては居らぬのぞ。


    027.114. この世のことは神と臣民と一つになりて出来ると申してあろがな、早く身

         魂みがいて下されよ。
    004.137. 八月十日、
    の一二


    003.138. 「一が二」わかる奥の道、身魂掃除すれば此のことわかるのざ、身魂磨き

         第一ぞ。
    028.113. 外国は
    、神の国は と申してあるが、 は神ざ、 は臣民ぞ、

          ばかりでも何も出来ぬ、ばかりでもこの世の事は何も成就せんの

         ぞ、それで神かかれるやうに早う大洗濯して呉れと申してゐるのぞ、神急

        (せ)けるぞ、この御用大切ぞ、神かかれる肉体 沢山要るのぞ。


    029.112. 今度の行は を綺麗にする行ぞ、掃除出来た臣民から楽になるのぞ。
    002.139. 元の道は初めの道、神のなれる道、神のなかの
    なる初め、 は光の真

         中 は四の道、此の事、気のつく臣民ないなれど。


    001.140. 道はいくらもあるなれど、どの道通っても、よいと申すのは、悪のやり方

         ぞ、元の道は一つぞ、初めから元の世の道、変らぬ道があれば、よいと申

         してゐるが、どんなことしても我さへたてばよいように申してゐるが、

         それが悪の深き腹の一厘ぞ。
    030.111. どこに居りても掃除出来た臣民から、よき御用に使って、神から御礼申し

         て、末代名の残る手柄立てさすぞ。

     

     


    SOFFet なにもおこらないクリスマス

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      宇多田ヒカル 『あなた』(Short Version)

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        下つ巻裏8切り目(裏211-240)

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          下つ巻裏8切り目(裏211-240) 
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          裏富士(391)
          027.225. 人のようせん辛抱さして、生き変り死に変り修行さして置いた昔からの因縁の

                         身魂のみざから、みごと御用つとめ上げて呉れよ。
          026.226. 今度の五十九の身魂は御苦労の身魂ぞ。


          025.227. 五十九の石の宮出来たから五十九のイシ身魂いよいよ神が引き寄せるから、し

                         っかりして居りて下されよ。
          028.224. 教会作るでないぞ、信者作るでないぞ、無理に引張るでないぞ。


          029.223. この仕組 知らさなならず、知らしてならんし神もなかなかに苦しいぞ、世の元

                         からの仕組ざから、いよいよ岩戸開く時来たぞ。
          024.228. 早く皆のものに知らして呉れよ、神急けるぞ。お山の宮も五十九の岩で作らせ

                         ておいたのに、まだ気が附かんか、それを見ても神が使ってさして居ること、

                         よく分かるであろうが、それで素直に神の申すこと聞いて呉れて我(が)を出

                         すなと申してゐるのぞ、何事も神にまかせて取越し苦労するなよ、我が無くて

                         もならず、我があってもならず、今度の御用なかなか六ヶ敷いぞ。


          023.229. 七月の十三日、ひつ九のかみ。
          030.222. 七月の十三日、ひつくのか三。


          031.221. 江戸に神と人との集まる宮建てよ、建てると申しても家は型でよいぞ、仮のも

                         のざから人の住んでゐる家でよいぞ。
          022.230. 心配いらんから慾出さずに、素直に御用きいて下されよ、今度のお山開き まこ

                         とに結構であるぞ、神が烈しくなると、神の話より出来んことになるぞ、神の

                         話 結構ぞ。


          021.231. この神のまことの姿見せてやる積りでありたが、人に見せると、びっくりして

                         気を失ふもしれんから、石にほらせて見せておいたのにまだ気づかんから木の

                         型をやったであろうがな、それが神の或る活動の時の姿であるぞ、神の見せ物

                         にしてはならんぞ、お山の骨もその通りぞよ、これまで見せてもまだ分らんか、

                         何もかも神がさしてあるのぞ。
          032.220.
          の石まつりて、神人祭りて呉れよ。


          033.219. それが出来たら、そこでお告げ書かすぞ。
          020.232. みなの者 御苦労であったぞ。


          019.233. 七月の十三日、ひつ九のか三。
          034.218. 淋しくなった人は集まりて その神示(ふで)見てよ、神示見れば誰でも甦る

                         ぞ。


          035.217. この神示うつす役要るぞ、この神示 印刷してはならんぞ。
          018.234. 役員と申しても、それで食ふたり飲んだり暮らしてはならん、それぞれに臣民

                         としての役目あるぞ、役員づらしたら、その日から代りの身魂(もの)出すぞ、

                         鼻ポキンと折れるぞ、神で食うて行くことならんから、呉れ呉れも気をつけて

                         置くぞ。


          017.235. 神は見通しざから、つぎつぎによき様にしてやるから、慾出さず、素直に今の

                         仕事致して居りて呉れよ、その上で神の御用して呉れよ。
          036.216. 神の民の言葉は神たたえるものと思へ、てんし様たたえるものと思へ、人ほめ

                         るものと思へ、それで言霊(ことたま)幸(さき)はふぞ、それが臣民の言葉

                         ぞ。


          037.215. わるき言葉は言ってはならんぞ。
          016.236. 慾が出ると分らんことに、盲になるから、神、気つけるぞ、神の御用と申して

                         自分の仕事休むやうな心では神の御用にならんぞ、どんな苦しい仕事でも今の

                         仕事十人分もして下されよ。


          015.237. 岩戸開くと申しても、それぞれの岩戸あるぞ、大工は大工の岩戸、左官は左官

                         の岩戸と、それぞれの岩戸あるから、それぞれ身魂相当の岩戸開いて呉れよ。
          038.214. 言葉はよき事のために神が与へてゐるのざから忘れん様にな。


          039.213. 七月の十五日、ひつくのかみのふで。
          014.238. 今度 岩戸開く御用は、人の五倍も十倍も働く人でないとつとまらんぞ。


          013.239. 七月の十二日の神示(ふで)、ひつくのか三。
          040.212. 今までの神示 縁ある臣民に早う示して呉れよ、神々さま臣民まつろひて言答

                       (いわと)開くもと出来るから、早う知らせて呉れよ、誰でも見て読める様に

                         写して神前に置いて、誰でも読めるやうにして置いて呉れよ、役員よく考へ

                         て、見せるとき間遠へぬ様にして呉れよ、七月の十五日、ひつくのか三神示。


          041.211. この神示(ふで)読んでうれしかったら、人に知らしてやれよ、しかし無理

                         には引張って呉れるなよ。
          012.240. 金儲けさせんぞ、欲すてて下されよ。

           

           


          Celine Tam: 9-Year-Old Stuns Crowd with "My Heart Will Go On" - America's Got Talent 2017

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            トビウオ『DawN of Sky 』MusicVideo

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              SHE'S - Un-science

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                Ivy to Fraudulent Game "革命" MUSIC VIDEO (Short Version)

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                  下つ巻裏7切り目(181-210)

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                    下つ巻裏7切り目(裏181-210) 
                    5674389210(みろく読み開く月日玉))-下一桁の読み順

                     

                    裏富士(391)
                    057.195. 八月の十日には江戸に祭りて呉れよ。
                    056.196. 七月の十七日、一二のか三。


                    055.197. 江戸の御社(みやしろ)は誰でも気楽に来て拝める様にして置いて呉れよ、こ

                         の方の神示(ふで)書く役員、神示うつす役員、神示説いてきかす役員要るぞ、

                         役員は人の後について便所を掃除するだけの心掛ないとつとまらんぞ、役員づ

                         らしたら直ぐ替身魂使ふぞ。
                    058.194. アイウは縦ぞ、アヤワは横ぞ、縦横揃うて十となるぞ、十は火と水ぞ、縦横結

                         びて力出るぞ。


                    059.193. 何も心配ないからドシドシと神の申す通りに御用すすめて呉れよ。
                    054.198. この方は三四五(みよいつ)の神とも現われるぞ。


                    053.199.  とは心の中に「 」があるか「 」がないかの違ひであるぞ。
                    060.192. 臣民は静かに、神は烈しきときの世 近づいたぞ。


                    061.191. 七月の十七日、一二
                    052.200. 何が何だか誰も分らんやうになりて、どちらも丸潰れと云ふ所になりた折、

                                   大神のみことによりて この方らが神徳出して、九分九厘という所で、神の

                                   力が何んなにえらいものかと云ふこと知らして、悪のかみも改心せなならん

                                   やうに仕組みてあるから、神の国は神の力で世界の親国になるのぞ。


                    051.201. 神様にも分らん仕組が世の元の神がなされてゐるのざから、下(しも)の

                                   神々様にも分らんぞ。
                    062.190. けものさへ神のみ旨に息せるを神を罵る民のさわなる。


                    063.189. 草木さへ神の心に従ってゐるではないか、神のむねにそれぞれに生きてゐ

                                   るでないか、あの姿に早う返りて呉れよ、青人草と申すのは草木の心の民

                                   のことぞ。
                    050.202. 今度の戦は
                    との大戦ぞ。


                    049.203. 七月の十七日、ひつ九のか三。
                    064.188. 道は自分で歩めよ、御用は自分でつとめよ、人がさして呉れるのでないぞ、

                                   自分で御用するのぞ、道は自分で開くのぞ、人頼りてはならんぞ。


                    065.187. 七月の十八日、ひつくのか三。
                    048.204. 一人も臣民居らぬ時でも声出して読んで呉れよ、まごころの声で読んで呉

                                   れよ、臣民ばかりに聞かすのでないぞ、神々さまにも聞かすのざから、そ

                                   の積りで力ある誠の声で読んで呉れよ。


                    047.205. この神示(ふで)皆に読みきかして呉れよ。
                    066.186. この神は日本人のみの神でないぞ。


                    067.185. 自分で岩戸開いて居れば、どんな世になりても楽にゆける様に神がしてあ

                                   るのに、臣民といふものは慾が深いから、自分で岩戸しめて、それでお蔭

                                   ないと申してゐるが困ったものぞ。
                    046.206. 七月十五日、一二


                    045.207. 天津祝詞の神ともこの方申すぞ。
                    068.184. 早う気づかんと気の毒出来るぞ。


                    069.183. 初めの役員十柱集めるぞ。
                    044.208. しまひだけ節(ふし)長くよめよ、それを三たびよみて宣りあげよ。


                    043.209. 一二三祝詞(ひふみのりと)するときは、神の息に合はして宣(の)れ

                                   よ、神の息に合はすのは三五七、三五七に切って宣れよ。
                    070.182. 早うこの神示写して置いて呉れよ、神急けるぞ。


                    071.181. 七月の十八日、ひつ九の
                    042.210. この神は信者集めて喜ぶやうな神でないぞ、世界中の民みな信者ぞ、そ

                                   れで教会のやうなことするなと申すのぞ、世界中大洗濯する神ざから、

                                   小さいこと思うてゐると見当とれんことになるぞ。

                     

                     

                    下つ巻の文章を句点で区切って番号をつけます。

                    第181句から読み始めた場合、30番目の句は第196句となります。

                    第210句から逆に読み始めた場合、30番目の句は第195句となります。

                    開くためには、外から読んでもビクともしないことから、内である

                    第195句と196句のどちらかから読み始める必要があります。

                    今回は上つ巻からの流れで第195句を内の頭として展開していきます。

                     


                    井上苑子 - せかいでいちばん

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