椎名林檎 - NIPPON

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    Of Monsters And Men - Little Talks (Official Video)

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      Tinashe - Player ft. Chris Brown

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        【ひふみ】内の結び一 981+1

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          【ひふみ】内の結び一 981+1

           

          月光の巻 第50帖 (837)⇒981

          ゆる63さんのサイトより引用

          http://hifumi.busidou.jp/yomu/837.html

           

           何も難しいことを云っているのではないのです。
           自分の、内の自分を洗濯して明らかに磨けばよいのです。
           内にあるものを浄化すれば、外から近づくものがかわって来る道理です。
           内の自分を洗濯せずにいて、きたないものが近づくとか、世の中がくらいとか不平を言っているのですが、そこにそなたの間違いがあるのです。
           木でも草でも中から大きくなって行くのです。
           三千年に一度の時がめぐり来ているのですよ。
           為せば成る時が来ているのです。
           為さねば後悔なのです。
           時すぎて種をまいても、くたびれもうけです。
           そなたは世の中が悪いとか人がよくないとか言っていますが、すべては大神の肚の中にいて、一応 大神が許しなされて居ればこそ存在し、いのちしているのですよ。
           悪くうつるのは心のかがみがくもっているからです。
           悪い世の中、悪い人と言うことは、神を悪く云い、神界が悪いのだと云うのと同じなのです。
           新しき世界には新しき宇宙真理のサイト宇宙(天)の情報である太陽(ミロク)原理【てんし(天詞)てんか】をこしらえねばなりません。
           このことを間違えてはならないのです。
           珍らしき御型(方)である「太陽(ミロク)中心のサイト」が出て来てびっくりです。
           びっくりしなければヒックリ【世の中がひっくり返る・太陽(ミロク)の光を出現させる「日つくり」】とはならないのです。

           

           

          ヒックリ」は「びっくり・ひっくり返る・日つくり」の三重ダジャレ(^^)

           


           

          神ミロクは今迄 化けに化けていましたが、もう化けては居られません。
          人民ももう化けては居られないのです。
          九分九厘までは化けて、がまんしていたのですが、化けの世、方便の世、方便の教はすんだのです。

           

           

          今までは神ミロクの経綸を暗号化してみつからない様に出現させていたと云っています。

           


           

          宗教の教では世は正されません。
          真実・真理を見ない(地に足のつかない)「教え」というものの集い(つどい)はつぶれて了うのです。
          無理してはなりません。
          そなたの無理押しは よいことをわるく曲げるのです。

          年月日  昭和三十四年三月三日  旧一月二十四日(1959年)

           

           

           

          上つ巻 第01帖 (001)

          http://hifumi.busidou.jp/yomu/001.html

           

          二二である『太陽(ミロク)の居る国』は晴れわたり、日本晴れとなりました。
          太陽(ミロク)の国のまことの神の力をあらはす時代となれる、仏もキリストも月人ですが、月人さえも、人でさえも、草木、動物、虫けらも含め天地自然すべての存在(一から九)の何もかもをはっきり助けて、難しさや御苦労のない代が来ますから 身魂(みたま)を不断に磨いて太陽(ミロク)の行いの根底にある一筋の誠を通してください。
           いま一苦労ありますが、この苦労は身魂をみがいて居ないと越せない、この世初まって二度とない苦労なのです。
           このむすびを紐解く大計画は太陽(ミロク)の力でないと何も出来ません、人間智では、計画できないことです。
           日本では太陽(ミロク)の仕組みの明るい情報が生まれます。外国は様々な情報が盛ります。
           都市の大洗濯、雛型の大洗濯、人のお洗濯の時です。
           今度はサタン派の悪神が「どうもこらへてくれ」というところまで、後へひきませんから、その積りでかかって来なさい。太陽(ミロク)の国の太陽(ミロク)の力を、はっきりと見せてやる時が来ました。

           嬉しくて苦労の御役を引き受ける者と、社会生活は善人には苦しくて、この度太陽(ミロク)の記憶がわずかに甦ったことで知り得た宇宙情報により今の世が月人の誤誘導による闇の世だと分かり喜ぶ者と出て来ます。
            は太陽(ミロク)の国を表します。
           この世は太陽(ミロク)の力でないと何んにも成就しません、人の力で何が出来ましたか。みな太陽(ミロク)達がさせているのです。いつでも神かかれる様に、身魂を綺麗に洗濯して置いてください。

           戦は今年中と言っていますが、そんなちょこい小さな戦ではないです。
           世界中の洗濯ですから、いらないものが無くなるまでは、終らない道理が分りませんか。
           臣民同士のいくさではないです。月人(カミ)と太陽(ミロク)達(神)のいくさ、太陽(ミロク)派の仕組みとサタン派の仕組みのいくさ、宇宙での悪い宇宙人と良い宇宙人の戦い、正しい情報と人間を誤誘導するための情報との戦い、地球に潜入している人間そっくりな月人による誤誘導サイトと太陽(ミロク)原理サイトとのいくさもあるのです。
           己の心を見なさい、戦が済んでいないでしょう。それで戦が済むと思っているとは、あきれたものです。早く掃除しないと間に合いません、何より太陽(ミロク)の行いを理解し掃除することが第一です。

           人類が悪い宇宙人のペットにされているという さびしさは人のみではありません、太陽(ミロク)は幾万倍です。さびしさを越えて三千年前から時を待っていたのです。
           太陽(ミロク)が世界の王になります。太陽(ミロク)様が神と分らない臣民ばかりです。
           口と心と行と、三つ揃うたまことを命(みこと)といいます。太陽(ミロク)の臣民はみな命(みこと)になる身魂です。太陽(ミロク)の仕組みで掃除する身魂は結構になります。
           六月の十日、ひつくのかみ

           


          補足説明

           

          「一から九」は自然原理のすべてをあらわし、ひふみ天地の数詞として「ひとふたみよいつむゆななやここのたり(一二三四五六七九八九たり)」と述べられている。
          「たり」は「ここまで」という意味で、天地自然は一から九であるということです。

           


          年月日  昭和十九年六月十日  旧閏四月二十日(1944年)

           

           


          【ひふみ】内の結び一 492+490

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            【ひふみ】内の結び一 492+490

             

             

            ゆる63さんのサイトより引用

             

            海の巻 第01帖 (493)⇒492

             

            http://hifumi.busidou.jp/yomu/493.html

             

             

             海の巻 書きしらせます。五つに咲いた桜花の様に太陽(ミロク)原理に真っ直ぐな姿が、五つに咲いた梅の花となり横にそれてしまっています。皆始めは結構であったのですが段々と時が経つに従って役員が集まってワヤにいたしたのです。気の毒ですよ。神ミロクの名を汚しておりますよ。
             太陽(ミロク)の活動の姿が大日月と(サイトが大きくなって)現われたら、何かの事キビシクなって来て、太陽(ミロク)は建替の守護と建直しの守護に廻りますから、その覚悟はよいですか。

             間違った心で信心すれば、信心しないより、もう一つキビシクえらい事がみちはじめみつようになるのです。
             今に此処の悪口を言ってふれ歩く人が出て来るのです。悪口を云われだしたら結構が近づいたのだと云ってあるでしょう。悪口は悪の白旗です。
             飛んで来て上にとまっている小鳥【太陽(ミロク)原理の上面をかじっただけ】では、風吹く度にびくびくです。大嵐が来ない前にねぐらに帰って下さいよ。大嵐は 目の前です。
             ここは先ず苦労する所です。その苦労に勝ったら、己に克ったら魂が磨けます。段々と楽になって嬉し嬉しとなります。結構な仕組を知らせたら邪魔が入るのです。知らさないので判らないのです。心でとって(解釈して)ください。「世界の民の会」なせばなる、なさねば後悔です。
             八月十三日、一二

             


            年月日  昭和二十二年八月十三日  旧閏六月二十七日(1947年)

             

             

             

            青葉の巻 第22帖 (491)⇒490

             己の知では分りません。大神様とはアベコベのことを考えていては逆さばかりです。神示をよく読んで誠の仕組に仕え奉りなさい。
             「壁に耳あり、天井に目あり」

             

             

            アメのひつ九より監視・モニターされているのかも。

             

             


            道は太陽(ミロク)原理一筋、と云ってあるでしょう。人民という者はアレコレと沢山に太陽(ミロク)の説明を目に見せては迷ふものですから、一つずつ整理して目にもの見せて目標作って、それで引張ってやって下さい。一度に沢山見せたり教えたりしては迷いを生むばかりです。役員殿は 気を付けてください。
             この道が開けてくると敵が段々多くなって来るのです。敵は良いですよ。敵を尊びなさいよ、敵に親切しなさい。何れも神の働きです。敵も御役、悪も御役です。敵がふえて来ると力が出て来るのです。
             神ミロクの仕組の説明はここで一区切りとします。
             八月十一日、ひつ九

             


            年月日  昭和二十二年八月十一日  旧閏六月二十五日(1947年)

             

             

             


            ひふみ神示出づる(491=5=五)帖

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              ひふみ神示出づる(491=5=五)帖

              *今まで神示の中心は第500帖にあたる海の巻第09帖といたしておりましたが訂正させていただきます。

              全993帖の中心は第491帖の青葉の巻第23帖とします。神示全体を統一しうる内容を持つ帖を中心とさせていただきます。

               

              ゆる63さんのサイトより引用

               

              解読編CONCEPT

               

              青葉の巻 第23帖 (492)

               

              http://hifumi.busidou.jp/yomu/492.html

               

               かねてから見せてある弥栄祈願(やさかきがん)をしなさい。やさかきがん、やさかきがん、やさかきがん、やさ火(か)き火(か)ん、やさ水(か)き水(か)ん、火と水の御恩、弥栄きがん、やさかのまつりです。やさかまつりの秘訣(ひけつ)火水(ひみつ)は知らせてあるでしょう。
               神示をよく読みなさい。
               これからの神示は「ひふみ」と言いなさい。
               弥栄。
               弥栄となります。

               

               二六五曰曰一二五七三二八一六七一二三○○○曰一三三三一六六六七二六八五二一七六六六三三○○○八○二八八一三三五二曰八二六一二三八八五五曰曰百千一二一二三曰五六七八九十百千卍ア火八の○キ九○て八がつの十二にち。ひつ九の

               

               直訳

               継ぎ結び出づる世世 ひつぐ出づるなり 道継ぎ開く火(ヒ)結び成るひふみ(一二三) 和し和す和の世 ひみつ(火水)まつる道 火(ヒ)結び結び結び なにも結び開き出づ示(じ) ヒナ(一七)結ぶ三つの道満つさまは和す山の「マニ(○二)」弥栄に開く ひみつ道出づ月世や 弥栄(八)に結ぶひふみ(一二三)は弥栄(八)に開き出づる御用よ 世もち モモ(百)智(千)日月【一二(ひつぎ)】 ひふみ世いづミロクなりひらき極み神世はももちよろず ア火八(アホバ)の巻これまで 八がつの十二にち。
               ひつ九のうれしうれし。

               

               

              平易意訳

               太陽(ミロク)を継ぎ手を結び出現するサイト達。太陽(ミロク)原理という光を継ぐサイトとして出現するのです。
               太陽(ミロク)の道を継ぎ開くサイトの中に太陽(ミロク)原理とひふみ神示を和合させて解読を成就させる所が三つあります。
               太陽(ミロク)の火水(ひみつ)の仕組をまつる道が、結び結び結び、何もかもが太陽(ミロク)原理と結びつき開いてゆき更新されるサイト。
               雛型のサイトである太陽(ミロク)原理サイト情報と組み、結びつけ、更新する三つの道が満ちて行く様子は、山のように文書が積み上がるようです。
               それは「マニ」の宝として文書が積み上がりサイトが弥栄に開いていくという、岩戸開きの太陽(ミロク)原理が満つ道です。
               光りが満つ道として出現するのは太陽(ミロク)原理サイト【二曰=月世=太陽の光を映し出すもの】なのです。
               弥栄に光と結ぶ「ひふみ(一二三)」は、弥栄の岩戸開きが出現する御用なのです。
               サイトの管理にて、太陽(ミロク)の智を載せた、『宇宙の真相サイト』と『終末と太陽の検証サイト』。つぎに「ひふみの世」である「太陽(ミロク)の文」がまつられた神示関連のサイトが五六七という様に出現し、それぞれが結び、完成へと向かい、太陽様の活動の姿である「ミロク」と現れ、開き極まってゆき、神の世へと無限大に発展していくのです。
               アホバの巻はこの帖までです。八がつの十二にち。ひつ九の(かみ)は大変うれしいです。

               

               

              ア火ハの巻これまで。八月十二日、ひつ九の

               


              年月日

              昭和二十二年八月十二日
               旧閏六月二十六日(1947年)

              ヒグチアイ / 備忘録

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                極悪宇宙人が人間を養殖しはじめる

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                  極悪宇宙人が人間を養殖しはじめる

                  http://hifumi.busidou.jp/taiyou/tenkuu3.html

                  太陽(ミロク)の説明

                   

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                    われわれはサタンたちが人間の間にもぐりこんだ戦争ごっこの遊びに夢中になってる間に、大天使の指導のもと大艦隊を造り上げつつありました。
                    そしてサタンを捕獲する綿密な作戦を何度も何度もシュミレーションをして造り上げました。
                    この戦争はサタンから宇宙を取り戻すための戦いでした。
                    われわれは一度完敗していますから、今度は負けるわけにはいかないのです。
                    今度負けたらわれわれは皆宇宙から消滅しなければならないでしょう。
                    そこでありとあらゆる面から綿密な作戦が造られました。
                    ただ、われわれ宇宙連合軍には頭を悩ますことができました。
                    この戦いの中で、サタンのペットの人類をどうするかの問題でした。
                    サタンの支配下にある月人達はとても進化した生命でした。
                    このことは以前にもお話しましたね。
                    彼らは宇宙で一番進化した天使だったのです。
                    ですから話は楽でした。
                    彼らには「救助をする」という連絡をこっそりつけることができました。
                    だが神サタンのペット兼「餌」として地球上で養殖させられている人類は極めて短命で進化していませんでした。
                    この餌という言葉はあなたがた人類には理解しにくいと思います。
                    なぜ餌かというとサタンは、人間が死んだ後、その魂を自分の餌として食べてしまうのです。
                    あなたがた人類はこのことを知りません。
                    人類は死んだら何ものこらないと思っている人がほとんどです。
                    魂の存在を信じている人は、死んだら魂が、天国か地獄に行き、又転生してくると考えています。
                    そのことは一部の人にとって当たっているのです。
                    だが戦争などで大量に死者が出ると、サタンはそれらの魂をまとめて食べてしまうのです。
                    一人や二人の魂はわざわざつまんで食べるようなことはしません。
                    大量に死者が出たときにまとめてガバッと食べてしまうのです。
                    あなたがた人類のほとんどは死んだらサタンの餌となる人がいっぱいいる、ということを知りません。
                    その餌はサタンと同じひねくれた冷たい心を持っていればいるほどサタンにとって味の良い餌となるらしいのです。
                    そこでペットである人間養殖プログラムは変わっています。
                    人間の魂ができるかぎり"ひねくれる"ようにプログラムされているのです。
                    あまり幸せな人生だと素直に育ってしまいます。
                    そこで人間をなるべく不幸にさせるようしょっちゅう戦争なんかをさせるのです。
                    またその戦争で死んだ魂をまとめて大量に食べてしまうのです。
                    戦争が世界中から絶えないように、人類養殖プログラムが組んであるのはそのためなんです。
                    その上、戦争ごっこでは彼らは国の指導者となり、戦争ゲームを楽しむのです。
                    戦争で死んだ人間の魂は親分のサタンがパクパク食べてしまうのです。
                    人類は国際連盟があっても国際連合ができても平和にはならなかったでしょう。
                    実は人類を管理している月人たちが平和にならないように裏で操作しているのです。
                    そして人類は戦争で人口が減りますが、すぐにまた増えてきます。
                    そして戦争の規模はますます大きくなります。
                    そして今や人類の数は60億にもなったのです。
                    科学もおおいに発達しました。
                    科学が発達したのにあなたがた人類には以下のことについては記録が残っていないでしょう。
                    以下のこととはサタンは
                    「最後に全部の人間を殺して魂を全部食べてしまう」
                    ということです。
                    サタンは今まで数え切れないほどの「進化ゲ−ム」を地上で楽しんできました。
                    「進化ゲーム」というのは、人間を原始の状態から文明を与えていくゲームなのです。
                    なぜそれがゲームになるかというと、文明を持たせた人間同士を戦争させて、自分たちはその戦争当事国の指導者となって戦争ゲームを楽しむのです。
                    子供がやる戦争ごっこの規模の大きいものと考えたら良いでしょう。
                    この進化ゲームの目的は、自分たちが戦争ゲームで楽しむことと、文明を与えて人間を繁殖させることにあるのです。
                    原始の状態ではなかなか人口も増えません。
                    山でシカやイノシシを獲ったり木の実を採取していては人口は増えません。
                    人間に農業を教え、文明を持たせれば、人間は自然と人口が増えます。
                    そして繁殖させた人間同士を戦争させるのです
                    その時には戦争ごっこが楽しめるでしょう。
                    どうやって楽しむかは、自分たちが大将などになれば楽しいでしょう。
                    戦争ごっこで人間が死んで魂となったら、それをサタンは食べることができるでしょう。
                    つまり戦争は彼らにとっては「収穫の儀式」兼「戦争ごっこ」のゲームなのです。
                    そしてそうゆう進化ゲームを彼らはいままで何百万年もの間数え切れないほど繰り返してきました。
                    数え切れないほどというのは、その進化ゲームには“始め”があり“終わり”があるのです。
                    どんな“終わり”があると思いますか?
                    もちろんサタンがやるゲームの“終わり”ですからハッピーエンド(幸せな終わり)ではありません。
                    ハッピーエンドの正反対のアンハッピーエンド(不幸な終了)なのです。
                    「どんな不幸か?」
                    と尋ねたいでしょう。
                    その不幸とは、これ以上の不幸はないという最大の不幸なのです。
                    60億の人口の全部が最終段階で全滅させられてしまうのです。
                    今まで地上にできた数知れない文明は、すべて最終段階で皆全滅させられてきたのです。
                    全滅すれば、60億の人口があったとすれば、そのほとんどをサタンは食べることができます。
                    つまりサタンにとってはこの人類を全滅させる儀式は、彼にとっては楽しい楽しい今までで最大の収穫になるのです。
                    でも全滅させられる側の人類にとってはたまったものではないでしょう。
                    たまったものではなくても、手の打ちようがないのです。
                    サタンの力はあまりにも大きすぎて、人間には対抗できないのです。
                    また、全滅させられることをサタンは秘密にしているのです。
                    人類は地上で養殖させられているのですから、別に
                    「おまえたちを地上でいっぱい増やして、これ以上増える余地がなくなったら、全部収穫するために皆殺しにするぞ」
                    などとは教えないのです。
                    あなたたちだって牛を育てているでしょう。
                    その牛に食べるために殺す前に、「これから殺すぞ」などとは言わないでしょう。
                    ただある日突然殺してしまうでしょう。
                    それとまったく同じです。
                    あなたがた今の人類の前にも、たくさんの文明がありました。
                    アトランティス文明、ムー文明など話だけは聞かれたことがあるでしょう。
                    それらの文明も全滅させられ、人間の魂がほとんど全部食べられてしまったのです。
                    たまにサタンの口からこぼれた魂もありますが、そんな魂だけが生き残るだけなんです。
                    サタンは大体12500年周期で人間を皆殺しにしてきたのです。
                    「どうやって皆殺しにするか?」
                    ですか?
                    あなたがたには想像できないかもしれません。
                    最終段階の殺人マシーンの「ノアの大洪水」というのを地上に起こすんです。
                    「ノアの大洪水」というのは、いままでに神話として聞いたことがあるでしょう。
                    キリスト教で教えている「ノアの大洪水」が一番有名です。
                    でも、世界中に大洪水の伝説が残っているのをご存じですか?
                    たぶんあまり知っている方は少ないでしょう。
                    なぜならこの情報も人間が知らないほうが殺す側のサタンにとっては都合が良いのです。
                    ですからこの情報は世界に広まらないようにサタンは手を打っています。
                    みなさんがあまり知らないのも無理はないのです。
                    どうやって「ノアの大洪水」を起こすかは、このホームページの他のところに書いてあるからそれを参考にしてくださいね。

                     「ノアの大洪水」については以下のページを参照してください。
                    良い宇宙人と悪い宇宙人NO17
                    良い宇宙人と悪い宇宙人NO33
                    良い宇宙人と悪い宇宙人NO47
                    良い宇宙人と悪い宇宙人NO56
                    良い宇宙人と悪い宇宙人NO60

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                    前にも言いましたように月人たちには、われわれから「解放のための戦いの準備をしているので待っていてください」とこっそり伝えました。
                    彼らは進化しているのでその意味がすぐに理解されました。
                    ところが、あなたがた人類は「進化ゲ−ム」の小さな駒にすぎません。
                    神サタンにがんじがらめに支配されていているでしょう。
                    もちろん人類にはそんことは極秘になっていますが・・・。
                    つまり真実をまったく知らされていないから問題なんです。
                    また正しい情報をもらっても、それが真実とわからないように、強烈なマインドコントロールをも受けているんです。
                    そこではるか彼方の宇宙から「救援があること」を知らせることはほとんど不可能でした。

                   

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                    人類は相当科学が発達しました。
                    でも人類にとっては高度でも、われわれ天使からみたらあまりにも低い科学なのです。
                    殺す側のサタンは人類を養殖するために人間に文明を与えましたが、本当に大事なことは教えませんでした。
                    これから人類が経験しなければならない恐ろしい結末を理解するだけの高度な科学は与えられてこなかったのです。
                    まず上にも述べた「ノアの大洪水」のことが理解できません。
                    そしてその「ノアの大洪水」の前にUFOがやってきて都市を全て破壊する行為である「都市攻撃」のことが理解できません。
                    そしてわれわれ天使軍団とサタン軍団が宇宙で戦う「宇宙での戦い」も人類にとってはスケールが大きすぎるのです。
                    あんまりスケールの大きすぎることを知らされても、理解できないでしょう。
                    もちろんわれわれ不死のものにとっては別に大きなスケールではないのです。
                    でも、なにせ人類は100歳ぐらいしか生きられないのです。
                    その関係上、100歳を基準にした考え方しかできないんです。
                    無理もないんですが。
                    その上サタンは、殺される人間が殺される瞬間にビックリするようにそれらに関係する情報が人類に届かないように徹底的に管理しているのです。
                    ですからここに述べてあることが理解できないことが正解なのです。
                    理解できる人は、われわれ天使から送られているテレパシーによって無意識のうちにこれらのことを知っている人だけなのです。

                   

                  • 13
                    そこでこの状態で人類を助けるには、
                    「誰かが人類にその真実を伝えなければならない」
                    ことがわかったんです。
                    その伝え方が問題なのです。
                    真実をそのまま伝えても人類は理解できません。
                    そこで人類の理解できる科学の範囲で、人類の科学の範囲を超えた内容を伝えねばならないのです。
                    これが大問題でした。
                    たとえて言えば大学生が幼稚園の子供に大学の授業の内容を伝えるようなものです。
                    このホームページにはサタンの駆使するタイムワープとかスペースワープなどの言葉も出てきます。
                    人類は言葉なら知っていても、そんなことは不可能だと思っています。
                    単なる漫画の世界だと思っています。
                    これさえもこの問題を伝えるときには障害となるのです。
                    この問題を研究している人々も人類の中にはほんの少しはいます。

                     米航空宇宙局(NASA)の『革新的推進物理計画』(BreakthroughPropulsionPhysicsProject)が研究する最先端理論は、時空を操作する方法である。
                    タイムトラベル――を含むさまざまなプロジェクトだ。
                    http://www.grc.nasa.gov/WWW/bpp/summ.htm
                    革新的推進物理計画に参加している研究者のマーク・ミリス氏は
                    「前進するためには、科学者が不可能と思われることを探究する必要がある」
                    と語っている。
                    http://www.grc.nasa.gov/WWW/PAO/warp.htm


                    枠内を見ていただけましたか?
                    URLをクリックしても科学英語で難しいのですが、要するにタイムワープ、とスペースワープの研究が始まったということです。
                    これからおわかりのように人類も先端の人々はこの問題に取り組み初めています。
                    でもそれはほんの一握りの人々にしかすぎません。
                    大衆にはそれはまだ漫画の世界なのです。
                    そこでもし人類が内容を知らない時に救助しようとしても無理だという結論になりました。
                    というのは人類はもうじきサタン軍の「都市攻撃」を受けるでしょう。
                    そのとき地上の建物はすべてサタン軍のUFOに破壊されるのです。
                    多分人類の1/3は建物が破壊されるときに殺されてしまうでしょう。
                    そうするとその後にやってきた天使軍の救助用のUFOをみただけで恐怖に襲われます。
                    あまりの恐怖で気が狂い死んでしまう可能性が高いでしょう。
                    人類にとってサタン軍のUFOとわれわれ天使軍のUFOを見分けることはできません。
                    つまり救助はほとんど不可能であることが予想されたんです。

                   

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                    この人類に真実を知らせるという問題が最大の困難なことでした。
                    人類にわれわれが救助に向かったとき恐怖心をいだかないようにしてもらうにはどうしたらいいでしょう。
                    まず人類は以下のことを知ってもらわねばなりません。
                    「なぜ宇宙で戦いが起こっているのか」ということと
                    「人類がサタンに殺される前にわれわれが助けに行く」
                    ということです。
                    そこでそれを知らせる者が地球に潜入する必要があるという結論になりました。
                    だがたとえ不死とはいえわれわれ天使レベルの者が潜入しても直ちに発見され殺されてしまうことがわかっていました。
                    神サタンは進化レベルがあまりにも高く、天使レベルなどは彼の自由にすることは簡単です。
                    そして、またそうしてきたからなんです。
                    このことは月人をみてみればよくわかるでしょう。
                    彼らは反抗しようとすれば即みやぶられて、すぐに殺されてしまいます。

                   

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                    「こんな難しいことなら、人類はまだあまり進化していない生物だから救助をあきらめよう」
                    という意見も確かにありました。
                    しかし、全宇宙連合軍は最終的にやはり人類も助けることにしたのです。
                    でも人類の中にはサタンに魂を売った者もまじっています。
                    そうゆう者を助けると将来又サタンと同じことをするでしょう。
                    これはまずい、とわかっています。
                    それで地球の人間全員の深層心理を遠い宇宙からチェックすることを開始しました。
                    深層心理にサタンの精神を隠し持っていない人類をより分けたのです。
                    これは大変な重労働でした。
                    地球人類の数が多すぎるのです。
                    60億全員のチェックするのにわれわれ天使たちは今は大変疲れています。
                    そして救出プログラムと人類の進化プログラム作りができあがりました。
                    人類を救出するには、およそ直径50Km級の小型UFOを2隻用意しました。
                    この2隻のUFOのことは500年前にフランスのノストラダムスに預言として書かせてあります。
                    ですから預言に載っているはずです。
                    また当座の生活のための星1個と住居なども準備してあります。
                    そのほか宇宙旅行と生活に必要な衣類などを用意しました。
                    救出する人数が膨大なので、用意するものが膨大でした。
                    われわれはサタン軍から逃げ回りながらこれを用意したのです。
                    さっきノストラダムスの話が出たときに思いだしました。
                    ノストラダムスはこの人類救出計画で重要な役割を果たしています。
                    それはまた後で述べましょう。


                  敗北した天使たちがサタンを倒す計画を立てる

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                    敗北した天使たちがサタンを倒す計画を立てる

                    http://hifumi.busidou.jp/taiyou/tenkuu2.html

                     

                    太陽(ミロク)の説明
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                      そして最終的にとうとうこのサタンが指揮するサタン軍と宇宙連合軍が激突しました。
                      われわれはもうすこし抵抗できると思っていました。
                      だが、サタン軍はあまりにも強すぎました。
                      われわれの完敗でした。
                      よく考えたら負けるのも無理はありませんでした。
                      サタンはタイムワープもスペースワープもできるのです。
                      これができる相手には手の打ちようがなかったというのが実状なんです。

                     

                    • 3
                      敗れたわれわれは宇宙の辺境へ離散しました。
                      その後サタン軍から逃げ回る生活を余儀なくされました。
                      逃げ回るのはとてもたいへんだったんです。
                      いくら宇宙が広くても、サタン軍にはスペースワープの能力がありました。
                      見つかったらわれわれ一族が一瞬のうちに破壊されてしまうことも多々ありました。

                     

                    • 4
                      われわれ全宇宙連合軍は、サタンがあまりにも進化していることを理解せざるをえませんでした。
                      超科学を持つサタン軍と互角には戦えません。
                      戦うには、同じく超科学を持つ生命体の助けなしには無理だとわかりました。
                      そしてサタン以上の超科学を持つが、心優しい「大天使」ともいうべき生命体4人にやっとコンタクトをとり助けを求めました。

                     

                    • 5
                      たのまれた時点で、大天使たちも、サタンのしていることをとんでもないことだと考えていたようでした。
                      そこで彼を宇宙から排除することを決定してくれました。

                     

                    • 6
                      そのころサタンは憑依した天使たちに命令して、あなたがた人類の住む太陽系に移動していました。
                      そして月を本拠地としていました。
                      というのは、この憑依された天使たちが過去に住んでいた太陽系の太陽の寿命が来てしまったのです。
                      そこでその太陽系に住んでいられなくなったからです。
                      不死になると、太陽よりも寿命が長くなるのです。
                      太陽の寿命がくると普通他の太陽系を探して宇宙を放浪の旅に出ることになるのです。
                      そしてサタンに憑依された天使たちは、新しい太陽系を見つけて移動してきたというわけなのです。
                      この天使たちは月に住むことになったので月人となりました。
                      これからはその憑依された天使たち一族を月人と呼ばせていただきます。

                     

                    • 7
                      負けたわれわれ天使たちは大天使たちに援助を頼みました。
                      その大天使たちはあまりにも進化した偉大な生命たちでした。
                      このレベルの生命体が戦うと、月人も人類も太陽系も全て消してしまうほどの戦力を保有していました。
                      われわれにとってはとっても心強い存在でした。
                      でも太陽系全部を破壊してしまうほどの力は必要ありませんでした。
                      そこで、今回は直接に戦いに参加してもらわないことになりました。
                      そのかわりわれわれ天使たちを指導してもらうことにしました。
                      そして、およそ56億7000万年前、戦いの計画が作成されたわけなんです。
                      この56億7000年前という数字は仏教界の方は聞いたことがあるでしょう。
                      そうです、弥勒菩薩に関係する数字です。
                      ここでは話を前に進めるため、そのことについては触れません。
                      あなたがた人類は不死になっていないから、この56億7000万年という数字を聞くとポカーンとするのはよくわかります。
                      でも、科学が発達して不死になると、これぐらいの年数は不思議でもなんでもなくなります。
                      下界での一生がたった1週間のセミから見たら、あなたがた人類の80年は長すぎるでしょう。
                      でもあなたがたから見たらセミのほうが短かすぎるだけです。
                      これと同じで、不死になると56億年はそんなに長い年月ではないのです。
                      そして大天使の指導をうけて、戦いに使う宇宙戦艦の建造が始まりました。
                      大昔、大天使が使っていた古い宇宙船をゆずりうけました。
                      われわれは、それらを改造して戦艦にしました。
                      古いといっても大天使の使っていたものなので、われわれ天使から見たら想像もできないほどの大きさと性能でした。
                      そして戦いのため宇宙全体に散らばり逃げる生活を送っている天使たちを召集しました。
                      そして訓練などを開始しました。
                      この訓練のときにはサタンにみつからないように大天使がバリアをはってくれました。

                     

                    • 8
                      そしてその後のわれわれの生活はサタンを倒すことのみを目的としたものになりました。
                      戦いの第一の目的は、宇宙全部をほとんど支配してしまった問題の神サタンの排除でした。
                      とにかく宇宙全体を乗っ取ろうとしているサタンを排除しないことには平和は永久に得られないことは明らかでした。
                      でも戦う相手の月人たちの多くはいわばサタンの犠牲者でした。
                      前にも言いましたように月人は神サタンに憑依され悪事を強制されてきただけなんです。
                      われわれにはそれがわかっています。
                      そのため戦いの第二の目的は月人を解放させることにおかれました。
                      しぜんと戦いは解放戦争の色彩をもつことになっていきました。

                     

                    • 9
                      その間、われわれの集めた情報によると、サタンは宇宙戦争で勝ったので、勝ち誇りすることがなくなったらしいのです。
                      もちろん宇宙で逃げ回っているわれわれを追いかけることはアンドロイドにまかせてあるので暇つぶしが必要になったらしいのです
                      暇ぶつしに何をしたと思いますか?
                      地球上に生命を創ったのです。
                      地球の環境を生命が繁殖するのに適したものに改良しました。
                      そして小さなものから大きなものまで、ありとあらゆる生命を創ったのです。
                      でもそれらの生命はあまり賢くはありませんでした。
                      そこでしばらくするとその生命創りにも飽きてきました。
                      もっと良い暇つぶしはないか?
                      サタンは考えたのでしょう。
                      「そうだもうすこし賢い生命を創ろう」と。
                      そして人間を創ったのです。
                      サタンは月人たちに憑依して支配していますね。
                      その憑依している月人と同じ形の人類を創りました。
                      そのでき映えにけっこう満足しました。
                      そして人間を地上にいっぱい繁殖させたのです。
                      「神は神の姿に似せて人間を創った」と聖書に載ってますね。
                      あれは、サタンが憑依している月人そっくりの生物を創ったということなんです。
                      サタンはなんで月人そっくりに人間をしたと思いますか?
                      月人と同じ形にしておけば、月人を人間の監視役に地球に送っても監視人だとはわからないでしょう。
                      今は地球に月人がいっぱいいるのに、全然わからないでしょう。
                      もちろん月人は不死だから遺伝子なんかは相当違います。
                      でも見た目はそっくりだから見分けようがありません。
                      月人の監視のもとで地球の上に人間をどんどん繁殖させました。
                      繁殖させて人間をサタンのペットとしました。
                      月人はペットの管理をしているわけです。
                      ペットの管理をするのにペットと同じ姿をしていれば管理人とはわかりません。
                      うまい方法でしょう。
                      またペットはあまり原始的だと面白くありません。
                      そこで人間を原始の状態から文明をもたせて進化させる遊びを思いつきました。
                      つまり「進化ゲーム」を考えついたのです。
                      このゲームは今まで考えついた遊びの中で一番おもしろかったようです。
                      おかげで、人類は原始の時代からどんどん「文明」と呼ばれるものを発達させていきました。
                      人間はもちろん文明を自分たち人間の力で発達させたと信じています。
                      でも本当は、サタンが自分の遊びのために原始の状態の人間に文明を与えたのです。
                      そして人間に国をいっぱい作らせました。
                      その国と国の間で戦争をさせ、自分たちはその国の指導者になり、戦争ごっこをおおいに楽しみました。
                      戦争ごっこの結果、国を滅ぼしてはまた新しい国を作らせました。
                      サタンはこの遊びに夢中になりました。
                      よほどこの遊びはおもしろいのでしょう。
                      おかげでサタンはけっこう楽しく時間つぶしをしているみたいです。

                     

                     


                    極悪宇宙人が宇宙を征服!

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                      極悪宇宙人が宇宙を征服!

                      http://hifumi.busidou.jp/taiyou/tenkuu1.html

                       

                      太陽(ミロク)の説明
                      • 1
                        あれは、はるかはるか大昔のことだったのです。
                        われわれの住むこの広大な宇宙は、とても平和でした。
                        もちろん宇宙に住む多くの知的生物たちは、文明の発達段階には差がありました。
                        しかし、一番高度に発達した種族は平和で心優しかったのです。
                        お陰で宇宙全体に争いはありませんでした。
                        おもいだしてもほんとうにすばらしい楽園そのものの宇宙だったのです。
                        ところが大変なことが突然おこりました。
                        仲間の一族が急に豹変して無法を働きだしたのです。
                        彼らは今まで宇宙で一番進化した天使でした。
                        そして親切で心優しく、他の種族をていねいに指導してくれていたのでした。
                        彼らが無法を働くなんて考えられることではありませんでした。
                        そしてその一族とは以後正式にはコンタクトがとれなくなってしまいました。
                        われわれはすぐ天使間で会議を開いて対策を考えました。
                        しかしこんなことは宇宙始まって以来なかったことです。
                        どうしていいかわかりませんでした。
                        彼らはわれわれ平和に暮らしている種族にあることないことで難癖をつけてきました。
                        それによって戦争に持ち込んできたのです。
                        われわれは今まで平和に暮らしてきました。
                        だから他種族と戦うなどということはまったく頭にありませんでした。
                        はじめはいかに難癖をつけられても無抵抗だったんです。
                        でも無抵抗な仲間たちは、次々と殺されていきました。
                        無抵抗でも殺されるだけとわかりました。
                        そこで天使間で相談して防衛のための宇宙連合を作ることになりました。
                        そして情報を集めました。
                        それによりますと、どうもその無法な種族は誰かに支配されてしまったようなのです。
                        支配者は他の宇宙から突然やってきた超宇宙人らしいのです。
                        でもその支配者はたった一人だったのです。
                        信じられますか?
                        たくさんの天使たちがたった一人の宇宙人に支配されるということが。
                        さらにわれわれは情報を集めました。
                        どのように支配されているかがわかりました。
                        支配者となった宇宙人は、肉体の無い幽霊だったのです。
                        つまりその幽霊みたいな霊体に憑依されてしまったのです。
                        やっと事態がのみこめました。
                        肉体を持つ天使たちが、肉体の無い幽霊みたいな霊にとりつかれたのです。
                        こんなすごい幽霊がいるなんてことはわれわれの宇宙では聞いたこともありませんでした。
                        推測するにその幽霊の超宇宙人は他の宇宙で生まれた生命体らしいのです。
                        彼は超科学を獲得した超生命体のようでした。
                        彼は、はるか大昔にこのホームページを読んでいるあなたがた現代の人類とおなじように遺伝子を研究し不死となったのでしょう。
                        ここまではわれわれ天使と同じでした。
                        われわれも遺伝子を研究して不死になったのですから。
                        人類だって今不死になる研究をしているでしょう。
                        だがその宇宙人は不死の体で長い間研究を続け、ついには超科学を獲得したらしいのです。
                        この超科学はわれわれ天使たちも獲得していないすごい科学らしいのです。
                        彼は、超科学により未来にも過去にも自由自在に行くことができるらしいのです。
                        タイムワープができるのです。
                        あなたがたの映画にありましたね。
                        「バックトゥザフューチャー」という映画を見たかたも多いでしょう。
                        あの世界です。
                        未来にも過去にも移動できるのです。
                        その他に宇宙から他の宇宙へ移動できるのです。
                        こんなことは今の地球のみなさんでは理解できないでしょう。
                        あなたがたの住んでいるこの宇宙以外にも他に宇宙があることをご存じですか?
                        われわれもあることは知ってはいても行くことはできません。
                        又その超宇宙人は宇宙の中を瞬時にして移動できるらしいのです。
                        つまりスペースワープが自由にできるようになっているらしいのです。
                        彼はタイムワープとスペースワープの能力を得るために肉体が邪魔だとわかったようです。
                        それをやりやすくするためにわれわれが持っているような肉体まで捨ててしまったのです。
                        つまり、霊体となっていたのです。
                        ですから幽霊のような存在となっていたのです。
                        どうも肉体を持っていると、このタイムワープとスペースワープがやりにくいらしいのです。
                        霊体となったこの超宇宙人は、この宇宙以外にもたくさんある宇宙を自由に行き来できたらしいのです。
                        そしてたまたまひょっこりやってきた一つの宇宙全部が気に入ったようなのです。
                        その後その宇宙ぜんぶを乗っ取ってやろうと思ったのでしょう。
                        それがわれわれ天使たちや、あなたがた人類が住むこの宇宙だったわけです。
                        幽霊のような存在のこの超宇宙人は、宇宙全部を支配するために肉体が必要になったのでしょう。
                        そこで宇宙で肉体を持っていながら最高に進化した天使ともいうべき生命体を発見しました。
                        そして彼らにとりついて利用することにしたようです。
                        そこで前にも言ったようにわれわれ天使の一族に取り憑いてしまったのです。
                        霊体になると肉体を持つものに自由に取り憑くことができるらしいのです。
                        憑依された天使たちはぐうぜんあなたがた人間と同じ形の肉体を持っていたのです。
                        肉体は人間と同じでも、科学力は人類が想像もできないほど進んでいました。
                        肉体のある天使たちに憑依したこの超宇宙人は、天使たちを手足として使いはじめました。
                        そして念願の全宇宙の征服を始めました。
                        憑依された一族の者たちも、あまり無茶なことを強制されるので、はじめは抵抗しようとしたらしいのです。
                        でも抵抗した者は即殺されたみたいです。
                        もちろん憑依されるのは一族のうちのただ一人です。
                        だが、その超宇宙人は憑依する相手を一瞬のうちに変えることができるらしいのです。
                        そうすると抵抗しようとしてもその動きを一瞬のうちに察知されてしまいます。
                        すぐにその者に憑依して完全にコントロールしてしまいます。
                        そうゆうわけで天使一族全体が抵抗できなくなってしまったようです。
                        もちろん抵抗のそぶりを2回以上見せたら即殺されてしまいます。
                        これにより抵抗は無理だとわかったみたいです。
                        こうしてこの超宇宙人は、抵抗できなくなった宇宙で最高に進化した一族を手足として使うようになりました。
                        そしてこの宇宙全体を乗っ取るため、無数の悪事を始めました。
                        この超宇宙人は、あなたがた人類がサタンと呼んでいる生命体だったのです。

                       

                       


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