Genesis - That's All

0

     


    Melody(1971) - Melody Fair

    0

       

       

       

       


      YMO 楽器フェア2014 マッドピエロ

      0

         


        Castalia - YMO

        0

           


          天詞その四 白銀の巻 1

          0

             

             天詞(てんし)その四 白銀の巻 1

             

            中心とみられる帖

            白銀の巻 第07帖 [(618)→617 25-7] *(761)
            天国がうつって地が出来てゐるのぢゃから、霊の国は更に立派、微妙ぞ。天界のもの光り輝き幽界のもの暗くなる違ひあるだけぢゃ。その時の状態によって変化するが、総ては神が与へたのぢゃ、現界同様、与へられてゐるのぢゃと知らしてあらうがな。時間、空間もあるのであるが、ないのであるぞ。同じ状態にあれば同じ処に住み、変化すれば別の所に住むのであるぞ。見ようと思へば、念の中に出て来て、見ること、語ること出来るのぢゃ。見まいとすれば見えんのぢゃ。自分で見、自分で語るのぢゃぞ。時、所、位、総てが想念の中、想念のままに現はれて来るのであるぞ。判るやうに申すならば、時間も空間も映像であって、情態が変るのみのことであるぞ。情態のもと、本質は限りないから、無限であるから、自由であるから、霊界は無限、絶対、自由自在であるぞ。現界では、時間に順に得たものでも、心の中では時間に関係なく、距離に関係なく、一所へならべられるであらうがな。心の世界で、時間、空間のない道理これでよく判るであらうがな。(五月八日)

            反転:

            g.天国がうつって地が出来てゐるのぢゃから、霊の国は更に立派、微妙ぞ。(五月八日)心の世界で、時間、空間のない道理これでよく判るであらうがな。現界では、時間に順に得たものでも、心の中では時間に関係なく、距離に関係なく、一所へならべられるであらうがな。情態のもと、本質は限りないから、無限であるから、自由であるから、霊界は無限、絶対、自由自在であるぞ。判るやうに申すならば、時間も空間も映像であって、情態が変るのみのことであるぞ。時、所、位、総てが想念の中、想念のままに現はれて来るのであるぞ。自分で見、自分で語るのぢゃぞ。見まいとすれば見えんのぢゃ。見ようと思へば、念の中に出て来て、見ること、語ること出来るのぢゃ。同じ状態にあれば同じ処に住み、変化すれば別の所に住むのであるぞ。時間、空間もあるのであるが、ないのであるぞ。その時の状態によって変化するが、総ては神が与へたのぢゃ、現界同様、与へられてゐるのぢゃと知らしてあらうがな。天界のもの光り輝き幽界のもの暗くなる違ひあるだけぢゃ。

             

             

            展開1:(771-760)

             

            *白金の巻760に対応する帖は黒鉄の巻762とは限りません。第01帖と第10帖、

             

            第19帖、第28帖、第37帖の五通りから、その中から下記の白銀の巻第06帖に

             

            ふさわしい和を結ぶ帖を選びます。各巻は帖をつなげると花の形にように輪に

             

            なっていて、帖の誠(〇九十)が一致していることを条件にして各巻の花の

             

            ダイアルを回せば解錠できるようになっています。

             

             

            黒鉄の巻 第10帖 [(628)→627 26-10] *(771)⇒6
            むつかしいこと申さずに、ひらたう解けと申してあらうが。ミタマは上中下三段、三段にわけて説いて聞かせねば仕組おくれるぞ。はじめは神様がして下さるが、向上すると自分でせねばならん。いつ迄も神を使ってゐてはならんぞ。理解は真から、意志は善からであるが、今迄はそれでよいと説いて来たが、愈々イワトびらきとなったのであるから、二(ツキ)の鍵わたすから、よく心得よ。今迄の教ではマボロシぞ。力ないぞ。まつり合せて意志と働き、
            入れて理解出来るのであるぞ。まつりまつりと申してあらう。上のまつりぞ。マボロシとは人間智慧のこと。理屈のことぢゃ。理屈とは悪の学のことぢゃ。理でなければならぬ。(一月二十二日)

            反転:

            g.むつかしいこと申さずに、ひらたう解けと申してあらうが。(一月二十二日)理でなければならぬ。理屈とは悪の学のことぢゃ。理屈のことぢゃ。マボロシとは人間智慧のこと。上のまつりぞ。まつりまつりと申してあらう。まつり合せて意志と働き、 入れて理解出来るのであるぞ。力ないぞ。今迄の教ではマボロシぞ。理解は真から、意志は善からであるが、今迄はそれでよいと説いて来たが、愈々イワトびらきとなったのであるから、二(ツキ)の鍵わたすから、よく心得よ。いつ迄も神を使ってゐてはならんぞ。はじめは神様がして下さるが、向上すると自分でせねばならん。ミタマは上中下三段、三段にわけて説いて聞かせねば仕組おくれるぞ。

             

             

            白銀の巻 第06帖 [(617)→616 25-6] *(760)⇒4
            元の元の
            から の中界を経て、ウの現界に到る悉くの世界が皆人間に関係あるのであるから、肉体はウであるが、魂は に通じてゐるのであるから、 はヨロコビであるから、喜びが人間の本体であるから、神界と云ひ、現界と云ひ、一本の国であるから、人間からすれば、人間が土台であるから、神の礎であるから、神しづまれば神人となるのであるから、神界、中界、現界つらぬきて居らねば、マコトの和合して居らねば、マコトの喜びでないから、マコトの喜びが大神であるから、大神の働きは人間によるものであるから、心せねばならんぞ。 せねばならんぞ。天使と云ひ、天人と申すも、みなそれぞれの国の人間であるから、喜びの人間であるから、この道理判りたら、地の世界と、中の世界と、天の世界と、みな同じであるから、もちつもたれつであるから、三千世界であるから、地の上に禍あると、天の国にも禍ふのであるから、天の国の生活は地の上に根をつけてゐるのであるから、遠くにあるのでないぞ。同じ所にあるのであるぞ。幽界と申すのは道を外れた国のことざと知らしてあらうがな。地獄無いと申してあらうがな。このこと間違はんやうに、地獄地獄の言葉、やめて下されよ。言葉からモノ生むのぞ。只モノが違ふのみであるから、人間の心が神に通ずるときは喜びとなり、幽人に通ずるときは悲しみとなるのであるぞ。通ずる心あるから心に自由あるのであるぞ。弥栄あるのであるぞ。この道理よくわきまへて下されよ。天人に結婚もあれば仕事もあるぞ。死も亦あるのであるぞ。死とは住む段階の違ふ場合に起る現象ぞ。死とは生きることぞ。人間は皆、かみかかってゐるのであるぞ。かみかかってゐないもの一人も居らんのぢゃ。かみかからんものは呼吸せんのぢゃ。このこと判りて居らうがな。霊人は人間の心の中に住んでゐるのであるぞ。心を肉体として住んでゐるのぢゃ。その中に又住んでゐるのぢゃ。ひらたう説いて聞かしてゐるのぢゃ。霊人と和合してゐるから、かみかかりであるからこそ、三千世界に働き栄えるのぢゃぞ。神界のことも判る道理ぢゃ。幽界のことも判る道理ぢゃ。人間の云ふかみかかりとは幽界のカミかかりぢゃ。ろくなことないのぢゃ。かみかかりにも、かみかかりと判らんかみかかり結構ぢゃなあ。まことぢゃなあと知らしてあるのに未だ判らんのか。(五月八日)

             

            g.元の元の から の中界を経て、ウの現界に到る悉くの世界が皆人間に関係あるのであるから、肉体はウであるが、魂は に通じてゐるのであるから、 はヨロコビであるから、喜びが人間の本体であるから、神界と云ひ、現界と云ひ、一本の国であるから、人間からすれば、人間が土台であるから、神の礎であるから、神しづまれば神人となるのであるから、神界、中界、現界つらぬきて居らねば、マコトの和合して居らねば、マコトの喜びでないから、マコトの喜びが大神であるから、大神の働きは人間によるものであるから、心せねばならんぞ。(五月八日)まことぢゃなあと知らしてあるのに未だ判らんのか。かみかかりにも、かみかかりと判らんかみかかり結構ぢゃなあ。ろくなことないのぢゃ。人間の云ふかみかかりとは幽界のカミかかりぢゃ。幽界のことも判る道理ぢゃ。神界のことも判る道理ぢゃ。霊人と和合してゐるから、かみかかりであるからこそ、三千世界に働き栄えるのぢゃぞ。ひらたう説いて聞かしてゐるのぢゃ。その中に又住んでゐるのぢゃ。心を肉体として住んでゐるのぢゃ。霊人は人間の心の中に住んでゐるのであるぞ。このこと判りて居らうがな。かみかからんものは呼吸せんのぢゃ。かみかかってゐないもの一人も居らんのぢゃ。人間は皆、かみかかってゐるのであるぞ。死とは生きることぞ。死とは住む段階の違ふ場合に起る現象ぞ。死も亦あるのであるぞ。天人に結婚もあれば仕事もあるぞ。この道理よくわきまへて下されよ。弥栄あるのであるぞ。通ずる心あるから心に自由あるのであるぞ。只モノが違ふのみであるから、人間の心が神に通ずるときは喜びとなり、幽人に通ずるときは悲しみとなるのであるぞ。言葉からモノ生むのぞ。このこと間違はんやうに、地獄地獄の言葉、やめて下されよ。地獄無いと申してあらうがな。幽界と申すのは道を外れた国のことざと知らしてあらうがな。天使と云ひ、天人と申すも、みなそれぞれの国の人間であるから、喜びの人間であるから、この道理判りたら、地の世界と、中の世界と、天の世界と、みな同じであるから、もちつもたれつであるから、三千世界であるから、地の上に禍あると、天の国にも禍ふのであるから、天の国の生活は地の上に根をつけてゐるのであるから、遠くにあるのでないぞ。同じ所にあるのであるぞ。 せねばならんぞ。

             

            展開2:(772-759)

            黒鉄の巻 第11帖 [(629)→628 26-11] *(772)
            学出すから、我出すから行き詰るのぞ。生れ赤児と申すのは学も我も出さん水晶のことぞ。ねり直して澄んだ水晶結構。親の心判ったら手伝ひせねばならん。云はれんさきにするものぢゃと申してあらうが。いつ迄も小便かけてゐてはならんぞ。人間は罪の子でないぞ。喜びの子ぞ。神の子ぞ。神の子なればこそ悔い改めねばならんぞ。真なき愛の道、悲しみの喜びからも生れることあるぞ。それは罪の子と申すのであるぞ。(一月二十二日)

            反転:

            g.学出すから、我出すから行き詰るのぞ。(一月二十二日)それは罪の子と申すのであるぞ。真なき愛の道、悲しみの喜びからも生れることあるぞ。神の子なればこそ悔い改めねばならんぞ。神の子ぞ。喜びの子ぞ。人間は罪の子でないぞ。いつ迄も小便かけてゐてはならんぞ。云はれんさきにするものぢゃと申してあらうが。ねり直して澄んだ水晶結構。親の心判ったら手伝ひせねばならん。生れ赤児と申すのは学も我も出さん水晶のことぞ。

             

            白銀の巻 第05帖 [(616)→615 25-5] *(759)
            人間に自由はないのであるぞ。真の自由は、大神にのみあるものぞ。大神の自由の一部が御喜びと共に神に流れ入り、神に流れ入った自由は、又神の喜びとなって人間に流れ入るから、人間自身は自由をもってゐると信ずるのであるぞ。本質的には自由はないのであるぞ。人間には自由の影があり、反影あるのざ。それを人間は自由と心得てゐるのであるぞ。自由の反影あるから、悪にも善にも、陽にも陰にも為し得るのであるぞ。又進歩、弥栄するのであるぞ。悪自由を、人間は自由と心得てゐるが、それは自由ではなく、自分自身首くくるものぞ。善自由こそ真の自由であるぞ。自由は神から流れ出ると申してあらう。他の世界と交流するは、他の世界に住む人間を通じてするのであるぞ。世界とは人間のことであるぞ。人間が世界であるぞ。よく心得なされよ。+(陽)と−(陰)と であるぞ。+の陰には−があり、−の陰には+がある。その和の状態が であり (イノチ)するのであるぞ。+は+のみでは力ないぞ。−は−だけでは力ないぞ。+と−とだけでも動きないぞ。生命の喜びないのであるぞ。よく心得よ。 があって+−があり、+−があり があって和があるのであるぞ。ここの道理よく得心、合点せよ。+は人間にとって直接の喜びでない。 がぢきぢきの喜びぞ。−も直接ではなく、 が直接の喜びであり、その二つが和し して嬉し嬉しと弥栄えるのであるぞ。天地の中間を中界と申すぞ。天の息吹きと地の息吹きの中間ぞ。天国へ行くのも、行かんのも先づ落ちつく、死後の始めての世界であるぞ。(一月二日)

            反転:

            g.人間に自由はないのであるぞ。(一月二日)天国へ行くのも、行かんのも先づ落ちつく、死後の始めての世界であるぞ。天の息吹きと地の息吹きの中間ぞ。天地の中間を中界と申すぞ。−も直接ではなく、 が直接の喜びであり、その二つが和し して嬉し嬉しと弥栄えるのであるぞ。 がぢきぢきの喜びぞ。+は人間にとって直接の喜びでない。ここの道理よく得心、合点せよ。があって+−があり、+−があり があって和があるのであるぞ。よく心得よ。 生命の喜びないのであるぞ。+と−とだけでも動きないぞ。−は−だけでは力ないぞ。+は+のみでは力ないぞ。その和の状態が であり (イノチ)するのであるぞ。+の陰には−があり、−の陰には+がある。+(陽)と−(陰)と であるぞ。よく心得なされよ。人間が世界であるぞ。世界とは人間のことであるぞ。他の世界と交流するは、他の世界に住む人間を通じてするのであるぞ。自由は神から流れ出ると申してあらう。善自由こそ真の自由であるぞ。悪自由を、人間は自由と心得てゐるが、それは自由ではなく、自分自身首くくるものぞ。又進歩、弥栄するのであるぞ。自由の反影あるから、悪にも善にも、陽にも陰にも為し得るのであるぞ。それを人間は自由と心得てゐるのであるぞ。人間には自由の影があり、反影あるのざ。本質的には自由はないのであるぞ。大神の自由の一部が御喜びと共に神に流れ入り、神に流れ入った自由は、又神の喜びとなって人間に流れ入るから、人間自身は自由をもってゐると信ずるのであるぞ。真の自由は、大神にのみあるものぞ。

             


            天詞(てんし)その四 白銀の巻

            0

               

               天詞(てんし)その四 白銀の巻

               

               候補:中心の帖は 一つあります

               

               絞込み:白銀の巻  第07帖 [(618)→617 25-7] *(761) 

               

              白銀の巻 第07帖 [(618)→617 25-7] *(761)
              天国がうつって地が出来てゐるのぢゃから、霊の国は更に立派、微妙ぞ。天界のもの光り輝き幽界のもの暗くなる違ひあるだけぢゃ。その時の状態によって変化するが、総ては神が与へたのぢゃ、現界同様、与へられてゐるのぢゃと知らしてあらうがな。時間、空間もあるのであるが、ないのであるぞ。同じ状態にあれば同じ処に住み、変化すれば別の所に住むのであるぞ。見ようと思へば、念の中に出て来て、見ること、語ること出来るのぢゃ。見まいとすれば見えんのぢゃ。自分で見、自分で語るのぢゃぞ。時、所、位、総てが想念の中、想念のままに現はれて来るのであるぞ。判るやうに申すならば、時間も空間も映像であって、情態が変るのみのことであるぞ。情態のもと、本質は限りないから、無限であるから、自由であるから、霊界は無限、絶対、自由自在であるぞ。現界では、時間に順に得たものでも、心の中では時間に関係なく、距離に関係なく、一所へならべられるであらうがな。心の世界で、時間、空間のない道理これでよく判るであらうがな。(五月八日)

              反転:

              g.天国がうつって地が出来てゐるのぢゃから、霊の国は更に立派、微妙ぞ。(五月八日)心の世界で、時間、空間のない道理これでよく判るであらうがな。現界では、時間に順に得たものでも、心の中では時間に関係なく、距離に関係なく、一所へならべられるであらうがな。情態のもと、本質は限りないから、無限であるから、自由であるから、霊界は無限、絶対、自由自在であるぞ。判るやうに申すならば、時間も空間も映像であって、情態が変るのみのことであるぞ。時、所、位、総てが想念の中、想念のままに現はれて来るのであるぞ。自分で見、自分で語るのぢゃぞ。見まいとすれば見えんのぢゃ。見ようと思へば、念の中に出て来て、見ること、語ること出来るのぢゃ。同じ状態にあれば同じ処に住み、変化すれば別の所に住むのであるぞ。時間、空間もあるのであるが、ないのであるぞ。その時の状態によって変化するが、総ては神が与へたのぢゃ、現界同様、与へられてゐるのぢゃと知らしてあらうがな。天界のもの光り輝き幽界のもの暗くなる違ひあるだけぢゃ。

               


              オールウェザーガール/君のハートが行きたい場所へ

              0

                 


                有機生命体 - NEIGE-ANGELは青空宮殿に眠る

                0

                   


                  カリフォルニアの青いバカ.mp4

                  0

                     


                    THE NEWS

                    0

                       

                       


                      | 1/300PAGES | >>

                      カレンダー

                      S M T W T F S
                         1234
                      567891011
                      12131415161718
                      19202122232425
                      262728    
                      << February 2017 >>

                      最新の投稿記事

                      日時&カテゴリー別項目

                      カテゴリー

                      アーカイブ

                      最新コメント

                      リンク

                      profile

                      search this site.

                      others

                      mobile

                      qrcode

                      powered

                      無料ブログ作成サービス JUGEM