キーワード【誠】全文検索 海の巻 第03帖

0

    キーワード【誠】全文検索 海の巻 第03帖

     

     

    海の巻 第03帖 (495)→494 23-3


      迄は神様も別れ別れで勝手にしてゐたのであるから、神様の申された事にも

     

    間違ひとなることあったのぢゃ、今でも神様はウソを申されんのであるが、和合

     

    なく離れ離れであったから、自分の目で届くグルリは、自分の力の中では誠であ

     

    っても、広い世界へ出すと間違ったことになってゐたのぢゃ、神のお示しが違っ

     

    たと申して其の神様を悪く申すでないぞ、今の上に立つ人も同様ざぞ、心得なさ

     

    れよ。今度は愈々一致和合して、大神様の仕組結構が相判り来て、大日月の神と

     

    なりなされて現はれなさるのぢゃ。判りたか、雨結構、風結構、岩結構、荒結

     

    構、地震結構。八月十四日、ひつくのかミ。

     

     

    g.今迄は神様も別れ別れで勝手にしてゐたのであるから、神様の申された事にも

     

    間違ひとなることあったのぢゃ、今でも神様はウソを申されんのであるが、和合

     

    なく離れ離れであったから、自分の目で届くグルリは、自分の力の中では誠であ

     

    っても、広い世界へ出すと間違ったことになってゐたのぢゃ、神のお示しが違っ

     

    たと申して其の神様を悪く申すでないぞ、今の上に立つ人も同様ざぞ、心得なさ

     

    れよ。八月十四日、ひつくのかミ。判りたか、雨結構、風結構、岩結構、荒結

     

    構、地震結構。今度は愈々一致和合して、大神様の仕組結構が相判り来て、

     

    大日月の神となりなされて現はれなさるのぢゃ。

     


    Rush-The Body Electric (Lyrics)

    0

       


      キーワード【誠】全文検索 青葉の巻 第22帖

      0

        キーワード【誠】全文検索 青葉の巻 第22帖

        一部文字化けのため、正しい文字表記は下記サイトでご確認ください。

        http://hifumi.uresi.org/22.html

         

         

         

        青葉の巻 第22帖 (491)→490 20-22


          己の知では分らん、大神様とはアベコベのこと考へてゐては逆さばかりぢゃ、

         

        神示よく読んでの仕組仕へ奉れよ。壁に耳あり、天井に目あり、道は一筋と

         

        申してあろ、人民と云ふ者はアレコレと沢山に目に見せては迷ふものざから、

         

        一つづつ目にもの見せて目標作って、それで引張ってやりて下されよ、一度に

         

        沢山見せたり教へたりしては迷ひ生む許りぢゃ、役員殿 気付けてくれよ。この

         

        道開けてくると敵が段々多くなって来るぞ、敵結構ぞ、敵尊べよ、敵に親切せ

         

        よ、何れも神の働きぞ、敵も御役、悪も御役ぞ、敵ふへて来ると力出て来るぞ、

         

        神の仕組一切り。八月十一日、ひつ九 。

         

         

        g.己の知では分らん、大神様とはアベコベのこと考へてゐては逆さばかりぢゃ、

         

        神示よく読んでの仕組仕へ奉れよ。八月十一日、ひつ九 。この道開けてく

         

        ると敵が段々多くなって来るぞ、敵結構ぞ、敵尊べよ、敵に親切せよ、何れも神

         

        の働きぞ、敵も御役、悪も御役ぞ、敵ふへて来ると力出て来るぞ、神の仕組一切

         

        り。壁に耳あり、天井に目あり、道は一筋と申してあろ、人民と云ふ者はアレコ

         

        レと沢山に目に見せては迷ふものざから、一つづつ目にもの見せて目標作って、

         

        それで引張ってやりて下されよ、一度に沢山見せたり教へたりしては迷ひ生む許

         

        りぢゃ、役員殿 気付けてくれよ。

         

         


        キーワード【誠】全文検索 青葉の巻 第20帖

        0

          キーワード【誠】全文検索 青葉の巻 第20帖

          一部文字化けのため、正しい文字表記は下記サイトでご確認ください。

          http://hifumi.uresi.org/22.html

           

           

           

          青葉の巻 第20帖 (489)→488 22-20


            己の心見よ、いくさまだまだであろが、違ふ心があるから違ふものが生れて

           

          違ふことになる道理分らんのかなあ。世界の愈々のメグリが出て来るのはこれ

           

          からであるぞ、九月八日の九の仕組 近付いたぞ。人民は早合点、我よしで神示

           

          よむから皆心が出て了ふて、知らしたこと毒とならん様 気つけておくぞ。薬

           

          のんで毒死せん様に気付けよ。今は世間では何事も分らんから、疑ふのも無理

           

          ないなれど、神の仕組は何事もキチリキチリと間違ひないのざぞ。宗教連合会

           

          も世界連合も破れて了ふと申してあらうがな、つくった神や神の許しなきもの

           

          は皆メチャメチャぢゃ、三千世界に手握る時と知らずに、(た)の世界、

           

          も十の世界を知らんからさうなるのぢゃ、火火の世界、火火の人、水水の世界、

           

          水水の人、と交通出来るのぢゃ、人と云っても人間ではないぞ、ヒトカミざぞ、

           

          手握って三千世界に天晴れぢゃ、この道 神の道ぢゃ、光の道ぢゃ、教ぢゃ、

           

          悪と悪と、善と善と、悪と善と、善と悪と握る手持ちて御座れよ、心持ちて

           

          御座れよ、びっくり嬉し箱あくぞ。八月十日、ひつ九 。

           

           

          g.己の心見よ、いくさまだまだであろが、違ふ心があるから違ふものが生れて

           

          違ふことになる道理分らんのかなあ。八月十日、ひつ九 。宗教連合会も世

           

          界連合も破れて了ふと申してあらうがな、つくった神や神の許しなきものは皆

           

          メチャメチャぢゃ、三千世界に手握る時と知らずに、(た)の世界、も十

           

          の世界を知らんからさうなるのぢゃ、火火の世界、火火の人、水水の世界、

           

          水水の人、と交通出来るのぢゃ、人と云っても人間ではないぞ、ヒトカミざ

           

          ぞ、手握って三千世界に天晴れぢゃ、この道 神の道ぢゃ、光の道ぢゃ、教

           

          ぢゃ、悪と悪と、善と善と、悪と善と、善と悪と握る手持ちて御座れよ、

           

          心持ちて御座れよ、びっくり嬉し箱あくぞ。今は世間では何事も分らんから、

           

          疑ふのも無理ないなれど、神の仕組は何事もキチリキチリと間違ひないの

           

          ざぞ。薬のんで毒死せん様に気付けよ。人民は早合点、我よしで神示よむから

           

          皆心が出て了ふて、知らしたこと毒とならん様 気つけておくぞ。世界の

           

          愈々のメグリが出て来るのはこれからであるぞ、九月八日の九の仕組

           

          近付いたぞ。

           


          キーワード【誠】全文検索 青葉の巻 第09帖

          0

            キーワード【誠】全文検索 青葉の巻 第09帖

            一部文字化けのため、正しい文字表記は下記サイトでご確認ください。

            http://hifumi.uresi.org/22.html

             

             

            青葉の巻 第09帖 (478)→477 22-9


              苦労いたさねば分らんなり、人民と云ふ者は苦に弱いから、中々におかげのやり様ないぞよ、欲出すから、心曇るから、我よしになるから中々に改心出来んなり、六ヶ敷いぞよ。慾さっぱり捨てて下されよ、慾出ると判らなくなるぞ。大地の神の声 誰も知るまいがな、だまって静かにまつりて清めて、育ててゐるのざぞ、何もかも大地にかへるのざぞ、親のふところに返るのざぞ。次々に不思議出て来るぞ、不思議なくなりたら神の国、ミロクの国となるのぢゃ。八月三日、ひつ九 。

             

             

            g.苦労いたさねば分らんなり、人民と云ふ者は苦に弱いから、中々におかげのやり様ないぞよ、欲出すから、心曇るから、我よしになるから中々に改心出来んなり、六ヶ敷いぞよ。八月三日、ひつ九 。次々に不思議出て来るぞ、不思議なくなりたら神の国、ミロクの国となるのぢゃ。大地の神の声 誰も知るまいがな、だまって静かにまつりて清めて、育ててゐるのざぞ、何もかも大地にかへるのざぞ、親のふところに返るのざぞ。慾さっぱり捨てて下されよ、慾出ると判らなくなるぞ。

             

             


            【伝説の奇跡】日本銀メダル 貴方は歴史の証人者か?男子400Mリレー決勝

            0

              キーワード【誠】全文検索 青葉の巻 第06帖

              0

                キーワード【誠】全文検索 青葉の巻 第06帖

                一部文字化けのため、正しい文字表記は下記サイトでご確認ください。

                http://hifumi.uresi.org/22.html

                 

                 

                青葉の巻 第06帖 (475)→474 22-6


                  へんな人が表に出るぞ、出たら気付けよ。この道開くにはぢゃ、とは嘉事(よごと)ぢゃ、仕事ぢゃ、まつりぢゃ、あなないぢゃ、〆松ぢゃ、むすびぢゃ。わけへだては人間心、何が何だか判らん内に時節めぐりて元に返るぞ、神に分けへだてなし、皆一様にするぞ、お蔭やるぞ、病治してやるぞ、小さい事、大きい事、皆それぞれに御役勇んで仕へまつれよ、分け隔てと云ふ事なく一致和合して神に仕へまつれよ、和合せねばのおかげないぞ。先づ自分と自分と和合せよ、それが和合の第一歩、アメツチ心ぢゃぞ、すべてはそこから生れ来るものなのぞ。八月ぐらぐら。八月二日、ひつ九の 。

                 

                 

                g.へんな人が表に出るぞ、出たら気付けよ。八月二日、ひつ九の 。八月ぐらぐら。先づ自分と自分と和合せよ、それが和合の第一歩、アメツチ心ぢゃぞ、すべてはそこから生れ来るものなのぞ。わけへだては人間心、何が何だか判らん内に時節めぐりて元に返るぞ、神に分けへだてなし、皆一様にするぞ、お蔭やるぞ、病治してやるぞ、小さい事、大きい事、皆それぞれに御役勇んで仕へまつれよ、分け隔てと云ふ事なく一致和合して神に仕へまつれよ、和合せねばのおかげないぞ。この道開くにはぢゃ、とは嘉事(よごと)ぢゃ、仕事ぢゃ、まつりぢゃ、あなないぢゃ、〆松ぢゃ、むすびぢゃ。


                キーワード【誠】全文検索 青葉の巻 第02帖

                0

                  キーワード【誠】全文検索 青葉の巻 第02帖

                   

                   

                   

                  青葉の巻 第02帖 (471)→470 22-2


                    玉串として自分の肉体の清い所 供へ奉れよ、髪を切って息吹きて祓ひて紙に包んで供へまつれよ、玉串は自分捧げるのざと申してあろがな。お供への始めはムとせよ、ムはウざぞ、のキ供へるのざぞ、餅は三つ重ねよ、天地人一体ざと申してあろがな。御神前ばかり清めても成就せんぞ、家の中 皆 御神前ぞ、九二中 皆 御神前ざぞ、判りたか。夜寝る前に守護神の弥栄ほめよ、いたらざる自分悔いよ、修業出来た信者の守りの神 道場に祀れよ、万霊道場に祀れよ、役員の守りの神は本部に祀れよ、神々様 本部に祀れよ。外国とは幽界の事ぞ、外国と手握るとは幽界と手握る事ざぞよ。五月十二日、ひつ九のかミ。

                   

                   

                  g.玉串として自分の肉体の清い所 供へ奉れよ、髪を切って息吹きて祓ひて紙に包んで供へまつれよ、玉串は自分捧げるのざと申してあろがな。五月十二日、ひつ九のかミ。外国とは幽界の事ぞ、外国と手握るとは幽界と手握る事ざぞよ。夜寝る前に守護神の弥栄ほめよ、いたらざる自分悔いよ、修業出来た信者の守りの神 道場に祀れよ、万霊道場に祀れよ、役員の守りの神は本部に祀れよ、神々様 本部に祀れよ。御神前ばかり清めても成就せんぞ、家の中 皆 御神前ぞ、九二中 皆 御神前ざぞ、判りたか。お供への始めはムとせよ、ムはウざぞ、のキ供へるのざぞ、餅は三つ重ねよ、天地人一体ざと申してあろがな。

                   


                  *参考:玉串(ウィキペディアより引用)
                  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8E%89%E4%B8%B2
                  玉串(たまぐし)とは、神道の神事において参拝者や神職が神前に捧げる、紙垂(しで)や木綿(ゆう)をつけた榊の枝である。

                  概要[編集]

                  玉串は杉、樅、樫の枝などを用いることもある。神宮大麻の祓い串のように、参拝の証として持ち帰り、千度祓い万度祓いを行う例もある。

                  由来[編集]

                  日本神話では、天照大神が岩戸隠れした際、玉や鏡などをつけた五百津真賢木(いほつのまさかき)をフトダマが捧げ持ったとの記述が、玉串の由来とされる。実際には、神霊の依代が玉串の由来とされる。

                  「たまぐし」の語源については諸説ある。平田篤胤らは神話の記述のように玉をつけたから「玉串」だとし、本居宣長は「手向串」の意とする。「たま」は「魂」の意とする説もある。

                  百人一首では「このたびは 幣もとりあへず 手向山 紅葉の錦、神の随に」(管公・菅原道真)と、紙垂や木綿を付けない紅葉を玉串とした様子が詠われている。

                  玉串の捧げ方[編集]

                  玉串を神前に捧げて拝礼することを玉串奉奠(たまぐしほうでん)という。玉串の捧げ方は以下の通り。
                  神職から玉串を渡されたときは、右手で玉串の根元を上の方から持ち、左手で葉先を支えるように持つ。このとき、左手(葉先)の方が高くなるようにする。
                  玉串を捧げる案(机)の前へ進み、一揖(軽いおじぎ)する。
                  玉串の根元が自分がいる方向に向くように右手を引き(葉先が神前に向かう)、左手も根元に持ち替えて、祈念する。
                  右手で玉串の葉先を持ち、時計回りに玉串を動かして根元が神前に向かうようにする。
                  玉串を案の上に置き、二礼二拍手一礼をし、再び一揖して元の席に戻る。

                  ※神社によっては、上記と全く異なる作法で行っている。また「玉串拝礼」や「懸玉串」や「立玉串」等の作法もある。

                   

                   


                  キーワード【誠】全文検索 空の巻 第10帖

                  0

                    キーワード【誠】全文検索 空の巻 第10帖

                     

                     

                    空の巻 第10帖 (465)→464 21-10


                      此の方 悪が可愛いのぢゃ、御苦労ぢゃったぞ、もう悪の世は済みたぞ、悪の御用 結構であったぞ。早う善に返りて心安く善の御用聞きくれよ。世界から化物出るぞ、この中にも化物出るぞ、よく見分けてくれよ、取違ひ禁物ぞ。この神示よく見てゐると、いざと云ふ時には役に立つぞ、肝腎の時に肝腎が成るぞ。元は元、分れは分れ、元と分れ、同じであるぞ、別であるぞ、それぞれに分れの集団(まどい)つくってよいぞ、今日働いて今日食はなならん事に皆なりて来るのざから、その覚悟せよ、上に立つ番頭殿、下の下まで目届けておらんと、日本つぶれるぞ、つぶれる前に、そなた達がつぶれるのざぞ、早う改心しての政治仕へまつれよ。いれものキレイにして居りたらこの方がよきに使ふぞ、今の仕事仕へて居れよ、神示腹に入れて、あせらず身魂磨き結構々々。今度は世界のみか、三千世界つぶれる所まで行かなならんのざから、くどう申してゐるのざぞ。三月三日、ひつ九のかミ。

                     

                     

                    g.此の方 悪が可愛いのぢゃ、御苦労ぢゃったぞ、もう悪の世は済みたぞ、悪の御用 結構であったぞ。三月三日、ひつ九のかミ。今度は世界のみか、三千世界つぶれる所まで行かなならんのざから、くどう申してゐるのざぞ。いれものキレイにして居りたらこの方がよきに使ふぞ、今の仕事仕へて居れよ、神示腹に入れて、あせらず身魂磨き結構々々。元は元、分れは分れ、元と分れ、同じであるぞ、別であるぞ、それぞれに分れの集団(まどい)つくってよいぞ、今日働いて今日食はなならん事に皆なりて来るのざから、その覚悟せよ、上に立つ番頭殿、下の下まで目届けておらんと、日本つぶれるぞ、つぶれる前に、そなた達がつぶれるのざぞ、早う改心しての政治仕へまつれよ。この神示よく見てゐると、いざと云ふ時には役に立つぞ、肝腎の時に肝腎が成るぞ。世界から化物出るぞ、この中にも化物出るぞ、よく見分けてくれよ、取違ひ禁物ぞ。早う善に返りて心安く善の御用聞きくれよ。


                    慎吾ちゃんの、ひとり高校野球&警視庁24時

                    0

                       


                      | 1/292PAGES | >>

                      最新アップは日付をクリック

                      S M T W T F S
                       123456
                      78910111213
                      14151617181920
                      21222324252627
                      28293031   
                      << August 2016 >>

                      最新の投稿記事

                      日時&カテゴリー別項目

                      カテゴリー

                      最新アップはこちらから

                      リンク

                      profile

                      search this site.

                      others

                      mobile

                      qrcode

                      powered

                      無料ブログ作成サービス JUGEM