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     天詞その三 海の巻 2  

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       天詞その三 海の巻  2   

       

      展開3:(503-497)

       

      海の巻 第11帖 (503)→502 23-11


      だました岩戸からはだました神が出て、ウソの世となったのぢゃ、この道理

       

      判るであろう、ニセ神やら、だました神やら、次々に五度の岩戸閉めと申し

       

      てあろが、タンバはタニハ、田庭とは日の本の国ぞ、世界の事ぞ、タンバと

       

      はタンバイチとは世界の中心と云ふ事ぞ、日の本と云ふ事ぞ、キミの国ざぞ、

       

      扶桑の国ざぞ、地場ざぞ、判りたか。地場を固めなならんぞ、五十鈴の川は

       

      ムツの川、和合の川ぞ。社殿(やしろ)は八方に開く時来たら八尋殿(やひ

       

      ろどの)建てて下されよ、マコトの八尋殿。何も判らん無茶苦茶者が、偉ら

       

      相な名の神がかりして、何も知らん人民をたぶらかしてゐるが、今に尻尾を

       

      出して来るぞ、尻尾つかまらん内に改心して神の道に従って来いよ。

       

      八月二十三日、一二

       

      海の巻 第05帖 (497)→496 23-5


        今日(こんにち)までの御教は、悪を殺せば善ばかり、輝く御代が来ると

       

      云ふ、これが悪魔の御教(みおしへ)ぞ、この御教に人民は、すっかりだま

       

      され悪殺す、ことが正しきことなりと、信ぜしことのおろかさよ、三千年の

       

      昔から、幾千万の人々が、悪を殺して人類の、平和を求め願ひしも、それは

       

      はかなき水の泡、悪殺しても殺しても、焼いても煮てもしゃぶっても、悪は

       

      益々ふへるのみ、悪殺すてふ其のことが、悪そのものと知らざるや、神の心

       

      は弥栄ぞ、本来 悪も善もなし、只み光の栄ゆのみ、八股おろちも金毛も、

       

      ジャキも皆それ生ける神、神の光の生みしもの、悪抱きませ善も抱き、あな

       

      なふ所に御力の、輝く時ぞ来たるなり、善いさかへば悪なるぞ、善悪不二と

       

      云ひながら、悪と善とを区別して、導く教ぞ悪なるぞ、只御光の其の中に、

       

      喜び迎へ善もなく、悪もあらざる天国ぞ、皆一筋の大神の、働きなるぞ悪は

       

      なし、世界一家の大業は、地の上ばかりでなどかなる、三千世界大和して、

       

      只御光に生きよかし、生れ赤児となりなりて、光の神の説き給ふ、誠の道を

       

      すすめかし、マコトの道に弥栄ませ。八月十五日、 のひつ九の しるす。

       

      言答(いわと)明けたる今日ぞ目出度し、二の言答(いわと)早よう明けてよ。

       

       


      Katy Perry - Chained To The Rhythm (Lyric Video) ft. Skip Marley

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          秦 基博 / Girl -Signed POP TOUR-shooting ver.

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              天詞(てんし)その四 白銀の巻 B-1

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                 天詞(てんし)その四 白銀の巻 B-1

                 

                第738帖はひとつだけとした場合の中心とみられる帖

                 

                B-1 白銀の巻 第06帖 [(617)→616 25-6] *(760)⇒761


                元の元の から の中界を経て、ウの現界に到る悉くの世界が皆人間に関係あるのであるから、肉体はウであるが、魂は に通じてゐるのであるから、 はヨロコビであるから、喜びが人間の本体であるから、神界と云ひ、現界と云ひ、一本の国であるから、人間からすれば、人間が土台であるから、神の礎であるから、神しづまれば神人となるのであるから、神界、中界、現界つらぬきて居らねば、マコトの和合して居らねば、マコトの喜びでないから、マコトの喜びが大神であるから、大神の働きは人間によるものであるから、心せねばならんぞ。 せねばならんぞ。天使と云ひ、天人と申すも、みなそれぞれの国の人間であるから、喜びの人間であるから、この道理判りたら、地の世界と、中の世界と、天の世界と、みな同じであるから、もちつもたれつであるから、三千世界であるから、地の上に禍あると、天の国にも禍ふのであるから、天の国の生活は地の上に根をつけてゐるのであるから、遠くにあるのでないぞ。同じ所にあるのであるぞ。幽界と申すのは道を外れた国のことざと知らしてあらうがな。地獄無いと申してあらうがな。このこと間違はんやうに、地獄地獄の言葉、やめて下されよ。言葉からモノ生むのぞ。只モノが違ふのみであるから、人間の心が神に通ずるときは喜びとなり、幽人に通ずるときは悲しみとなるのであるぞ。通ずる心あるから心に自由あるのであるぞ。弥栄あるのであるぞ。この道理よくわきまへて下されよ。天人に結婚もあれば仕事もあるぞ。死も亦あるのであるぞ。死とは住む段階の違ふ場合に起る現象ぞ。死とは生きることぞ。人間は皆、かみかかってゐるのであるぞ。かみかかってゐないもの一人も居らんのぢゃ。かみかからんものは呼吸せんのぢゃ。このこと判りて居らうがな。霊人は人間の心の中に住んでゐるのであるぞ。心を肉体として住んでゐるのぢゃ。その中に又住んでゐるのぢゃ。ひらたう説いて聞かしてゐるのぢゃ。霊人と和合してゐるから、かみかかりであるからこそ、三千世界に働き栄えるのぢゃぞ。神界のことも判る道理ぢゃ。幽界のことも判る道理ぢゃ。人間の云ふかみかかりとは幽界のカミかかりぢゃ。ろくなことないのぢゃ。かみかかりにも、かみかかりと判らんかみかかり結構ぢゃなあ。まことぢゃなあと知らしてあるのに未だ判らんのか。(五月八日)

                 

                 

                B-1 展開1:(762-760)

                 

                白銀の巻 第07帖 [(618)→617 25-7] *(761)⇒762
                天国がうつって地が出来てゐるのぢゃから、霊の国は更に立派、微妙ぞ。天界のもの光り輝き幽界のもの暗くなる違ひあるだけぢゃ。その時の状態によって変化するが、総ては神が与へたのぢゃ、現界同様、与へられてゐるのぢゃと知らしてあらうがな。時間、空間もあるのであるが、ないのであるぞ。同じ状態にあれば同じ処に住み、変化すれば別の所に住むのであるぞ。見ようと思へば、念の中に出て来て、見ること、語ること出来るのぢゃ。見まいとすれば見えんのぢゃ。自分で見、自分で語るのぢゃぞ。時、所、位、総てが想念の中、想念のままに現はれて来るのであるぞ。判るやうに申すならば、時間も空間も映像であって、情態が変るのみのことであるぞ。情態のもと、本質は限りないから、無限であるから、自由であるから、霊界は無限、絶対、自由自在であるぞ。現界では、時間に順に得たものでも、心の中では時間に関係なく、距離に関係なく、一所へならべられるであらうがな。心の世界で、時間、空間のない道理これでよく判るであらうがな。(五月八日)

                 

                白銀の巻 第05帖 [(616)→615 25-5] *(759)⇒760
                人間に自由はないのであるぞ。真の自由は、大神にのみあるものぞ。大神の自由の一部が御喜びと共に神に流れ入り、神に流れ入った自由は、又神の喜びとなって人間に流れ入るから、人間自身は自由をもってゐると信ずるのであるぞ。本質的には自由はないのであるぞ。人間には自由の影があり、反影あるのざ。それを人間は自由と心得てゐるのであるぞ。自由の反影あるから、悪にも善にも、陽にも陰にも為し得るのであるぞ。又進歩、弥栄するのであるぞ。悪自由を、人間は自由と心得てゐるが、それは自由ではなく、自分自身首くくるものぞ。善自由こそ真の自由であるぞ。自由は神から流れ出ると申してあらう。他の世界と交流するは、他の世界に住む人間を通じてするのであるぞ。世界とは人間のことであるぞ。人間が世界であるぞ。よく心得なされよ。+(陽)と−(陰)と であるぞ。+の陰には−があり、−の陰には+がある。その和の状態が であり (イノチ)するのであるぞ。+は+のみでは力ないぞ。−は−だけでは力ないぞ。+と−とだけでも動きないぞ。生命の喜びないのであるぞ。よく心得よ。 があって+−があり、+−があり があって和があるのであるぞ。ここの道理よく得心、合点せよ。+は人間にとって直接の喜びでない。 がぢきぢきの喜びぞ。−も直接ではなく、 が直接の喜びであり、その二つが和し して嬉し嬉しと弥栄えるのであるぞ。天地の中間を中界と申すぞ。天の息吹きと地の息吹きの中間ぞ。天国へ行くのも、行かんのも先づ落ちつく、死後の始めての世界であるぞ。(一月二日)

                 

                 

                B-1 展開2:(759-763)⇒759-781

                 

                白銀の巻 第04帖 [(615)→614 25-4] *(758)⇒759
                凸凹(デコボコ)あるから力あらはれるのぞ。凸凹あるため、善のみでも呼吸し、又真(シン)のみでも呼吸(イキ)するのであるぞ。偽善者も真を語り、真を伝へ得るのであるぞ。愛を云ひ得るのであるぞ。幽界と申すのは凸凹のうつしの国と申してあらうがな。地獄ではないのざ。仙人は幽界に属してゐるのざと聞かしてあらうが。取違ひして御座るぞ。愛は真と和して愛と生き、真は愛と和し、愛によって真の力現はれるなれど、愛のみでも愛であるぞ。真のみでも真であるぞ。只はたらき無いのぞ。能(ハタラキ)ないもの力ないぞ。喜びないぞ。喜びないもの亡びるのぞ。 入らねば悪となるぞ。能(ハタラキ)なきもの罪ぞ。穢れぞ。善と悪と二道かけてならんぞ。理(ミチ)は一本と申してあらう。悪は悪として御役あるぞ。悪と偽りの中に悪の喜びあるぞ。善と悪の二道の中には、二道かけては喜びないぞ。喜びないもの亡びるのざ。御役の悪とは悪と偽りの悪であるぞ。悪と善との二道かけての悪でないぞ。心せよ。悪は悪にのみ働きかけ得るのであるぞ。善に向って働いても、善はビクともせんのぢゃ、ビクつくのは、悪に引込まれるのは、己に悪あるからぞ。合せ鏡と申してあらうが。悪の気断ちて下されと申しておらう。心の鏡の凸凹なくなれば悪うつらないのざ。悪はなきものぞ。無きとは力無きことぞ。悪あればこそ向上するのであるぞ。悔い改め得て弥栄するのであるぞ。人間の能(ハタラキ)あるのざぞ。 を忘れてはならん。(一月二日)

                *個人的ポイント:心せよ。悪は悪にのみ働きかけ得るのであるぞ。

                 

                黒鉄の巻 第19帖 [(637)→636 26-19] *(780)⇒781
                愛からはなれた理解はないぞ。善からはなれた真理はないぞ。タネなくて芽は出ん道理。人間の智で判らんことは迷信ぢゃと申してゐるが、神界のことは神界で呼吸(イキ)せねば判らんのぢゃ。判らん人間ざから何と申しても神を求めるより、愈々になりたら道ないことぞ。学に囚はれて まだめさめん気の毒がウヨウヨ。気の毒ぢゃなあ。人間は霊人のカタシロになるからこそ養はれてゐるのぢゃ。成長して行くのぢゃ。血は愛によって生き、愛はヨロコビによって生きるのぢゃ。ヨロコビなき所に愛はないのざぞ。 ないところ生命(イノチ)栄えんぞ。(一月二十二日)

                *イノチ= (神示本文から引用)

                *白金の巻第04帖(758)⇒759に対応する帖は黒鉄の巻第01帖(762)⇒763に限定されず、

                マコトに合致する帖にダイアルを合わせればいいだけです。ここでは第781帖に合わせます。

                 

                 

                 


                Michael Jackson Super Bowl Complete Version HQ

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                  Had a Dream (Sleeping with the Enemy) Roger Hodgson

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                    Take That - Giants (Album Version + full lyrics)

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