地つ巻第1節(1-30)

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    地つ巻第1節(1-30) 
    5674389210(みろく読み開く月日玉)

     

    (31)
    015.194.神の国八つ裂きと申してあることいよいよ近づいたぞ、八つの国一つになりて

      神の国に攻めて来るぞ。
    016.193.目さめたらその日の生命(いのち)おあづかりしたのざぞ、神の肉体、神の生

      命 大切せよ。


    017.192.神の国は神の力でないと治まったことないぞ、神第一ぞ、いつまで仏や基(キ

      リスト)や色々なものにこだはってゐるのぞ。
    014.195.九月十六日、ひつ九のか三。


    013.196.三月三日、五月五日は結構な日ぞ。
    018.191.出雲の神様 大切にありがたくお祀りせよ、尊い神様ぞ。


    019.190.天つ神、国つ神、みなの神々様に御礼申せよ、まつろひて下されよ、結構な恐

      い世となりて釆たぞ、上下ぐれんぞ。
    012.197.片輪車でトンテントンテン、骨折損の草臥(くたびれ)儲けばかり、いつまで

      してゐるのぞ、神にまつろへと申してあろうがな、臣民の智恵で何出来たか、早う改

      心せよ。


    011.198.九月十六日、ひつくのか三。
    020.189.九月十七日、一二の


    021.188.神にまつらふ者には生も死もないのぞ、死のこと、まかると申してあろうがな、

          生き通しぞ、なきがらは臣民残さなならんのざが、臣民でも昔は残さないで死(まか)

          ったのであるぞ、それがまことの神国の臣民ぞ、みことぞ。
    010.199.この道は中行く道ぞ、左も右りも偏ってはならんぞ、いつも心にてんし様拝み

          ておれば、何もかも楽にゆける様になりてゐるのざぞ、我れが我れがと思うてゐると、

          鼻ポキリと折れるぞ。


    009.200.この神示いくらでも出て来るのざぞ、今の事と先の事と、三千世界、何も彼も

          分るのざから、よく読みて腹に入れておいて呉れよ、この神示 盗まれぬ様になされよ

          、神示とりに来る人あるから気つけて置くぞ。
    022.187.世の元と申すものは天も地も泥の海でありたのざぞ。


    023.186.その時からこの世初まってから生き通しの神々様の御働きで五六七(みろく)

         の世が来るのざぞ。
    008.201.九月の十六日、ひつ九のか三。


    007.202.世界中が攻め寄せたと申しても、誠には勝てんのであるぞ、誠ほど結構なもの

         ないから、誠が神風であるから、臣民に誠なくなりてゐると、何んな気の毒出来るか

         分らんから、くどう気つけておくのざぞ、腹掃除せよ。
    024.185.腹が出来て居ると、腹に神づまりますのざぞ、高天原ぞ、神漏岐(かむろぎ)

         、神漏美(かむろみ)の命(みこと)忘れるでないぞ。


    025.184.そこから分りて来るぞ。
    006.203.人民同士の戦では到底かなはんなれど、いよいよとなり千世界の大洗濯と申し

        てあろうがな、神にすがりて神の申す通りにするより他には道ないぞ、それで神々様

        を祀りて上の御方からも下々からも朝に夕に言霊がこの国に満つ世になりたら神の力

        現はすのぞ。


    005.204.九月の十六日、ひつ九のか三。
    026.183.海をみな船で埋めねばならんぞ、海断たれて苦しまん様にして呉れよ、海めぐ

        らしてある神の国、きよめにきよめておいた神の国に、幽国(がいこく)の悪わたり

        来て神は残念ぞ。


    027.182.見ておざれ、神の力現はす時来たぞ。
    004.205.今は闇の世であるから夜の明けたこと申しても、誰にも分らんなれど、夜が明

         けたらなる程さうでありたかとビックリするなれど、それでは間に合はんのざぞ、そ

         れまでに心改めておいて下されよ、この道信ずれは、すぐよくなると思うてゐる臣民

         もあるなれど、それは己の心のままぞ、道に外れたものは誰れ彼れはないのざぞ、こ

         れまでのやり方スックリと変へねば世は治まらんぞと申してあるが、上の人 苦しくな

         るぞ、途中の人も苦しくなるぞ、お ○(かみ)のいふこときかん世になるぞ。


    003.206.九月十五日、一二
    028.181.九月十八日、ひつ九


    029.180.祓ひせよと申してあることは何もかも借銭なしにする事ぞ。
    002.207.てん詞様の実言(みこと)に従ふのざぞ、命(みこと)の世近づいて来たぞ。


    001.208.地つ巻 書き知らすぞ、世界は一つの実言(みこと)となるのぞ、それぞれの

          言の葉はあれど、実言(みこと)は一つとなるのであるぞ。
    030.179.借銭なしとはめぐりなくすることぞ、昔からの借銭は誰にもあるのざぞ、そ

          れはらってしまふまでは誰によらず苦しむのぞ、人ばかりでないぞ、家ばかりでな

          いぞ、国には国の借銭あるぞ。

     

     

     


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