上つ巻 神示通りに読む 091-120

  • 2018.05.30 Wednesday
  • 00:25


091〜120までを並べます。
それを神の呼吸三五七で切ります。

 


上つ巻 第06帖 (006) 1-6
091.

外国の飛行機が来るとさわいでゐるが、まだまだ花道ぞ、九、十となりたらボツボツはっきりするぞ。
092.

臣民は目のさきばかりより見えんから、可哀さうなから気をつけてゐるのに何してゐるのか。
093.

大切なことを忘れてゐるのに気がつかんか。

 


094.

この知らせをよく読みて呉れよ。
095.

十月まで待て。
096.

それまでは、このままで居れよ。
097.

六月十七日、ひつくのか三。

上つ巻 第25帖 (025) 1-25
098.

一日に十万、人死にだしたら神の世がいよいよ近づいたのざから、よく世界のことを見て皆に知らして呉れよ。

 


099.

この神は世界中のみか天地のことを委(まか)されてゐる神の一柱ざから、小さいこと言ふのではないぞ、小さいことも何でもせなならんが、小さい事と臣民思うてゐると間違ひが起るから、臣民はそれぞれ小さい事もせなならんお役もあるが、よく気をつけて呉れよ。
100.

北から来るぞ。
101.

神は気もない時から知らして置くから、よくこの神示、心にしめて居れよ。
102.

一日一握りの米に泣く時あるぞ、着る物も泣くことあるぞ、いくら買溜めしても神のゆるさんもの一つも身には附かんぞ、着ても着ても、食うても食うても何もならん餓鬼の世ざ。
103.

早う神心にかへりて呉れよ。
104.

この岩戸開くのは難儀の分らん人には越せんぞ、踏みつけられ踏みつけられている臣民のちからはお手柄さして、とことはに名の残る様になるぞ。
105.

元の世に一度戻さなならんから、何もかも元の世に一度は戻すのざから、その積りで居れよ、欲張っていろいろ買溜めしてゐる人、気の毒が出来るぞ、神よく気をつけて置くぞ。

 


106.

この道に縁ある人には、神からそれぞれの神を守りにつけるから、天地の元の靛(てん)の大神、くにの大神と共に、よく祀りて呉れよ。

107.

六月の三十日、ひつくのか三。

上つ巻 第07帖 (007) 1-7(巻-帖)
108.

いくら金積んで神の御用さして呉れいと申しても、因縁のある臣民でないと御用出来んぞ。
 

109.

御用する人は、何んなに苦しくても心は勇むぞ。
110.

この神は小さい病直しや按摩の真似させんぞ、大き病を直すのぞ。
111.

神が開くから、人の考へで人を引張って呉れるなよ。
112.

六月の十七日、一二のか三。

上つ巻 第24帖 (024) 1-24
113.

七の日はものの成る日ぞ。

 


114.

ア」と「ヤ」と「ワ」は本(もと)の御用ぞ、「イ」「ウ」の身魂は介添えの御用ぞ。
115.

あとはだんだん分りて来るぞ。
116.

六月の二十八日は因縁の日ざ、一二のか三。

上つ巻 第08帖 (008) 1-8
117.

秋が立ちたち、この道ひらくかた出て来るから、それまでは神の仕組書かして置くから、よく読んで腹の中によく入れて置いて呉れよ。
118.

その時になりて、あわてて何も知らんといふ様ではならんぞ、それまでに何もかにも知らして置くから、縁ある方から、この知らせをよく読んで腹の中に入れて置いて呉れよ。
119.

六月の十七日、ひつくのか三。

上つ巻 第23帖 (023) 1-23
120.

神なぞ何うでもよいから、早く楽にして呉れと言ふ人 沢山あるが、こんな人は、今度はみな灰にして、なくして仕まふから、その覚悟して居れよ。

 

 

 

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