上つ巻普通(外)型の中心(内)読み181-210

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    181〜210まで
    【帖ごとに文章を句点で分けます。】
    上つ巻 第17帖 (017) 1-17
    181. 今の半分で足りるぞ、それが臣民の頂き方ぞ。
    182. 六月の二十五日、ひつくのか三。

    上つ巻 第16帖 (016) 1-16
    183. ひふみの火水とは結ぞ、中心の神、表面に世に満つことぞ、ひらき睦び、中心に火集ひ、ひらく水。
    184. 神の名二つ、カミと神世に出づ。
    185. 早く鳴り成り、世、新しき世と、国々の新しき世と栄へ結び、成り展く秋来る。
    186. 弥栄に神、世にみちみち、中心にまつろひ展き結ぶぞ。
    187. 月出でて月なり、月ひらき弥栄え成り、神世ことごと栄ゆ。
    188. 早く道ひらき、月と水のひらく大道、月の仕組、月神と日神二つ展き、地上弥栄みちみち、世の初め悉くの神も世と共に勇みに勇むぞ。
    189. 世はことごとに統一し、神世の礎 極まる時代来る、神世の秘密と云ふ。
    190. 六月二十四日、一二 �� 文(ふみ)。

    上つ巻 第15帖 (015) 1-15
    191. 今度は末代動かぬ世にするのざから、今までの様な宗教や教への集団(つどひ)にしてはならんぞ、人を集めるばかりが能ではないぞ、人も集めねばならず、六ヶ敷い道(おしへ)ぞ。
    192. 縁ある人は早く集めて呉れよ、縁なき人いくら集めても何もならんぞ、縁ある人を見分けて呉れよ。
    193. 顔は神の臣民でも心は外国身魂ぞ、顔は外国人でも身魂は神の臣民あるぞ。
    194. やりかけた戦ぞ、とことんまで行かねば納まらん。
    195. 臣民一度は無くなるところまでになるぞ、今のうちに この神示よく読んでゐて呉れよ。
    196. 九月になったら用意して呉れよ。
    197. 六月の二十四日、ひつくのか三。


    上つ巻 第31帖 (031) 1-31
    198. 今度の御用は結構な御用ぞ、いくら金積んでも、因縁ない臣民にはさせんぞ。
    199. 今に御用させて呉れと金持って来るが、一一神に聞いて始末せよ。
    200. 汚れた金 御用にならんから、一厘も受取ることならんぞ。
    201. 汚れた金 邪魔になるから、まことのもの集めるから、何も心配するなよ。
    202. 心配 気の毒ぞよ。
    203. 何も神がするから慾出すなよ、あと暫くぞよ、日々に分かりて来るから、素直な臣民うれしうれしで暮さすから。

    上つ巻 第32帖 (032) 1-32
    204. 世の元からヒツグとミツグとあるぞ、ヒツグは �� の系統ぞ、ミツグは �� の系統ぞ。
    205. ヒツグはまことの神の臣民ぞ、ミツグは外国の民ぞ。
    206. �� と �� と結びて一二三(ひふみ)となるのざから、外国人も神の子ざから外国人も助けなならんと申してあらうがな。
    207. 一二三唱へて岩戸あくぞ。
    208. 神から見た世界の民と、人の見た世界の人とは、さっぱりアベコベであるから、間違はん様にして呉れよ。
    209. ひみつの仕組とは一二三の仕組ざ、早う一二三唱へて呉れよ、一二三唱へると岩戸あくぞ。
    210. 七月の二の日、ひつくのか三。


     【普通(外)型の中心(内)読み181-210】
    196. 九月になったら用意して呉れよ。
    195. 臣民一度は無くなるところまでになるぞ、今のうちに この神示よく読んでゐて

        呉れよ。


    197. 六月の二十四日、ひつくのか三。
    194. やりかけた戦ぞ、とことんまで行かねば納まらん。


    198. 今度の御用は結構な御用ぞ、いくら金積んでも、因縁ない臣民にはさせんぞ。
    193. 顔は神の臣民でも心は外国身魂ぞ、顔は外国人でも身魂は神の臣民あるぞ。


    199. 今に御用させて呉れと金持って来るが、一一神に聞いて始末せよ。
    192. 縁ある人は早く集めて呉れよ、縁なき人いくら集めても何もならんぞ、縁ある

            人を見分けて呉れよ。


    200. 汚れた金 御用にならんから、一厘も受取ることならんぞ。
    191. 今度は末代動かぬ世にするのざから、今までの様な宗教や教への集団(つどひ)

            にしてはならんぞ、人を集めるばかりが能ではないぞ、人も集めねばならず、

            六ヶ敷い道(おしへ)ぞ。


    201. 汚れた金 邪魔になるから、まことのもの集めるから、何も心配するなよ。
    190. 六月二十四日、一二
    文(ふみ)。


    202. 心配 気の毒ぞよ。
    189. 世はことごとに統一し、神世の礎 極まる時代来る、神世の秘密と云ふ。


    203. 何も神がするから慾出すなよ、あと暫くぞよ、日々に分かりて来るから、素直

            な臣民うれしうれしで暮さすから。
    188. 早く道ひらき、月と水のひらく大道、月の仕組、月神と日神二つ展き、地上弥

            栄みちみち、世の初め悉くの神も世と共に勇みに勇むぞ。


    204. 世の元からヒツグとミツグとあるぞ、ヒツグは の系統ぞ、ミツグは

            系統ぞ。
    187. 月出でて月なり、月ひらき弥栄え成り、神世ことごと栄ゆ。


    205. ヒツグはまことの神の臣民ぞ、ミツグは外国の民ぞ。
    186. 弥栄に神、世にみちみち、中心にまつろひ展き結ぶぞ。


    206. と結びて一二三(ひふみ)となるのざから、外国人も神の子ざから

            外国人も助けなならんと申してあらうがな。

    *はハジマリ はハジメナキ、ハジメナシ、ハジマラナイ等 とそれぞれ命名したいです。
    185. 早く鳴り成り、世、新しき世と、国々の新しき世と栄へ結び、成り展く秋来る。


    207. 一二三唱へて岩戸あくぞ。
    184. 神の名二つ、カミと神世に出づ。


    208. 神から見た世界の民と、人の見た世界の人とは、さっぱりアベコベであるから、

            間違はん様にして呉れよ。
    183. ひふみの火水とは結ぞ、中心の神、表面に世に満つことぞ、ひらき睦び、中心

            に火集ひ、ひらく水。


    209. ひみつの仕組とは一二三の仕組ざ、早う一二三唱へて呉れよ、一二三唱へると

            岩戸あくぞ。
    182. 六月の二十五日、ひつくのか三。


    210. 七月の二の日、ひつくのか三。
    181. 今の半分で足りるぞ、それが臣民の頂き方ぞ。

     

    *下から上に向かって見ると普通(外)読みということになります。

     


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